エブリシング・イズ・ファイン〜なんの変哲もない日常〜[シーズン1〜2相関図]

マンガ

LINEマンガで連載中の Mike Birchall 氏著作『エブリシング・イズ・ファイン〜なんの変哲もない日常〜』の相関図。
全員が猫?の被り物をしているうえ服も着替えるし登場人物も増えるしで、ワケがわからなくなって来たので整理。
課金勢はシーズン3に突入する中、無課金勢の私は未だシーズン2。
もうシーズン3に突入したよ!
まだまとめきれてないよ!
※基本的に自分用メモなので「ネタバレやめて」って人は画面を閉じることをオススメ。

【相関図】

シーズン1〜2相関図

【登場人物】


147D区域397番住宅。最初の町ではボックス7〜10番の書類担当。階級:住民。
若い頃は天文学に興味があり、その後は会計士を目指していた。父親になることが夢だった。
ギャンブルは嫌い。宝くじすら買ったことがない。
2:60に目覚まし時計をセットしているが、鳴るより前に起きている。ウィンストンが死んでいることはわかっている様子。生きているフリをしている?[1話]
リンダに通報されるもマギーの機転で難を逃れる[15話]
湖の町へ行くはずだったボブリンダの代わりに急遽湖の町へ行くことに。サムとマギーが最初の町を出た直後に町は炎に包まれる。
湖の町ではベッキーに嘘の告発をされ点数が“-1”(アングリー×1=罰点1)になる[33話]が、その後の裁判時にクリスジナのお陰で“-1”は取り消される[35話]。さらにクリス夫妻と手を組みデイブを罠に嵌めて通報し“+1”に[40話]
散歩中グレンに会い、家へ招かれる。帰宅後、急に家庭菜園を始める。
2回目に参加した裁判でグレングラディスが獲物となって逃げて行くのを見ながら、クリス夫妻とデイブがアイコンタクトをしているのを目撃[48話]
デイブが作った罠に掛かったグレンに「苦しみを終わらせて」と懇願され、銃を手にし、とどめを刺す[49話]。その足でグレンの家へ行き、庭にガソリンを撒き放火[50話]
大きく育たずに悩んでいた野菜を「小さくて可愛い・食べやすい」という売り文句で売り切る。そのお金でデイブからキャンプ用品を、クリスからは美術用品を購入[53話]
マギーに、キャンプ用品を購入したことを告げ「反乱軍に協力するのが正解だと思う」「ひまわりを家の前に置いて、明日前哨基地に行こう」と誘う。マギーからは、ローラが「協力はしない・知らないフリをするが、反乱軍に協力することを支持してもらった」ことを聞き、「キミがトムを◯したことを知っているのにローラを信じているのか」と確認。マギーの「それでも信じる」との答えに「キミがそういうなら僕も信じる」と応じる。
翌日早朝にマギーと森へ出発する姿をクリス夫妻に目撃される[54話]
マギーと管理所へ赴き、ジュディにキャンプ用品を渡す。「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える」計画は無理だと告げ、「他に必要な物があれば持参する。その代わり反乱軍に会わせて」くれるよう交渉。防寒具の手配を依頼される。という一連の流れをクリス夫妻に目撃される。その夜、防寒具を準備しながら「久しぶりに夫妻が一体となれた気分」とマギーに伝えられるも「僕も愛してるよ」と答える視線はマギーに向けられていない[55話]
一人徹夜した様子。早朝ひまわりを玄関前へ置き、マギーと管理所へ向かう様子をクリス夫妻に目撃されるが、その道中意味深にスマホを操作。管理所には誰もいないが、構わず中へ入る。動揺するマギーに「ジュリアンに『ひまわりを片付けてサボテンを置いて』もらうよう頼んだ」ことを伝え、徹夜で用意したビラを見せる。そこにはクリスとジナを陥れる内容が書かれていて、これまで一人で作戦を練って今回実行したことを語り「ここで手を引くか、信じてついてくるか」とマギーに迫る[56話]
「やっと私の話を理解してくれたと信じていたのに」と悲しむマギーに、「あの日リンダに通報されたのはマギーチャーリーがそういう仲だったからじゃないのか」と、ずっと抱えていた疑念を吐露。お互いの気持ちを確認し合う。
グレッグを連れたクリス夫妻が管理所へ到着し、中へと招き入れる[57話]
準備しておいた部屋中の「立ち上がりましょう」の文言と、クリスジナの署名を見たグレッグは、いつも通り見たままを判断しクリスジナに容疑をかける。ジナから同性愛者で自分の子どもはいないことを知らされる[58話]
計画どおり進んだと喜ぶも、マギーから別れを切り出される。「マギートムをヤったことに比べたら・・・」との発言に反論されるも自分の選んだことを信じて疑わず、「もう一度考える時間をもとう」と言い残して立ち去る[59話]


147D区域397番住宅。階級:住民。
法の勉強をしていたが、皿洗いの仕事に就く。「セツコ」という名の店を開くのが夢だった。
ウィンストンが死んでいることはわかっている様子。生きているフリをしている?[1話]
スーパーで大量の「TUNA缶」の中から1つだけ違う(変な臭いのする)「ツナ缶」を手にしたところへ大量のアルミホイルを購入しているチャーリーに声を掛けられる[2話]
1話から思い悩んでいる様子はあったが、サムウィンストンホームレスらしき人物に提供して以降、それが加速。(サムが選んだドレスを破って派手なドレスを着る/リンダに「ウィンストンは噛みちぎられた」と答える/ウォッカを飲みたいと言う)
ボブ夫妻に誘われたホームパーティの最中、チャーリーから「明日のお昼、うちに一人で鉄道模型を見に来ませんか?」と誘われているのをリンダに覗き見される。[7話]
自宅のファラデーケージが見つかりそうになりトムをトンカチでヤってしまったが、ボブリンダに罪を被せて二人の代わりに湖の町へ。
湖の町ではベッキーに嘘の告発をされ点数が“-1”になる[33話]が、その後の裁判時にクリスジナのお陰で“-1”は取り消される[35話]。さらにクリス夫妻と手を組みデイブを罠に嵌めて通報し“+1”に[40話]
森でジュディと再会し「借りを返す(=薬を入手する)」約束をする[41話]。ヨガ中にジナのカードキーを盗み、クリス夫妻がプレゼントしてくれた花瓶に盗聴器が仕掛けられていることを利用して「(自分たちでもデイブでもない他の)誰かが薬を盗んだ」ことにしようとするが、ジナに感づかれ薬局にいるところを見つかる[44話]も、見逃してもらいジュディに薬を渡す[45話]
2回目に参加した裁判でグレングラディスが獲物となって逃げて行くのを見ながら、クリス夫妻とデイブがアイコンタクトをしているのを目撃。それを見て「手を引こう」と言うサムに「今やめたら自分たちがグレングラディスのようになる」と話しているのをローラに目撃される[48話]
デイブの罠に嵌まった瀕死のグレンに「苦しみを終わらせて」と懇願されるもサムに押し付ける形で逃げ去る[49話]
狩りの帰り道ローラに事務所に呼び出され、よく森へ行っていることやトム殺害時の凶器にサムとマギーの指紋が付いていたことについて問われる[50話]。事務所の地下室へ誘われついていくとそこは70年代風の家具に囲まれた空間で、お酒やタバコをのみながら昔話をする[51話]
酔って帰宅するとガソリンの匂いに気づくがそのまま寝てしまう[53話]
サムに、ローラが「協力はしない・知らないフリをするが、反乱軍に協力することを支持してくれた」ことを告げる。
翌日早朝にサムと森へ出発する姿をクリス夫妻に目撃される[54話]
サムと管理所へ赴き、ジュディにキャンプ用品を渡す。サムが「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える」計画は無理だと告げ、「他に必要な物があれば持参する。その代わり反乱軍に会わせて」くれるよう交渉。防寒具の手配を依頼される。という一連の流れをクリス夫妻に目撃される。その夜、防寒具を準備しながら「久しぶりに夫妻が一体となれた気分」とサムに伝える[55話]
サムと管理所へ向かう様子をクリス夫妻に目撃される。管理所には誰もいないが、構わず中へ入るサムについていく。動揺する中サムから「ジュリアンに『ひまわりを片付けてサボテンを置いて』もらうよう頼んだ」ことを聞き、サムが用意したビラを見せられる。そこにはクリスとジナを陥れる内容が書かれていて、これまで一人で作戦を練って今回実行したことを知る。サムが反乱軍に入る気などなく、自分に嘘をついていたことに意気消沈する中「ここで手を引くか、信じてついてくるか」と迫られる[56話]
「やっと私の話を理解してくれたと信じていたのに」と悲しみを伝えると、リンダに通報されたときからチャーリーとの仲を疑われていたことが判明。お互いの気持ちを確認し合う。
グレッグを連れたクリス夫妻が管理所へ到着し、サムが3人を中へ招き入れる[57話]
部屋中に貼った「立ち上がりましょう」の文言と、クリスジナの署名を見たグレッグは、いつも通り見たままを判断しクリスジナに容疑をかける。「以前ジナに反乱軍に誘われた」と嘘の告発をする。
ジナの子どものことを気遣うと、同性愛者で自分の子どもはいないことを知らされる[58話]
計画どおり進んだと喜ぶサムに別れを切り出す。「キミがトムをヤったことに比べたら・・・」との発言に「反乱軍が唯一の真実だったのに!」と反論。サムは自分の選んだことを信じて疑わず、「もう一度考える時間をもとう」と言い残し去る。
立ち尽くし泣きじゃくるところへジュディがいつの間にか登場。「サムは絶対に私たちに協力しない」「サムを取るか、反乱軍を取るか、今すぐ決める」よう迫られる。「一緒に行く」と答えたが、ジュディにはそこに含みがあるように感じられ、「判断材料になるよう信頼の証を見せる」と反乱軍の基地へ向かうことになる[59話]
ジュディと向かった先にあったのは森のど真ん中にある鉄道博物館。反乱軍が実際は7名しかいないことを告げられ、一部のメンバーを紹介されるも動揺を隠せず。[60話]



3話でサムホームレスらしき人物に提供。
38話で登場する「ウィンストン」は水の中で生きる凶暴そうな生き物。(エサの咀嚼音のみ)


147D区域398番住宅。ボックス4番に運ぶ仕事をしていた。
スーパーで大量のアルミホイルを購入している際に、大量の「TUNA缶」の中から(変な臭いのする)「ツナ缶」を選ぶマギーに何か言いかける[2話]
地下室をアルミホイルの部屋(ファラデーケージ)にしていたことをリンダに通報され、反逆罪として逮捕された[9話]。それに伴い階級:住民→第一級犯罪者に。
その後は工場に隠れていたが、最初の町が炎に包まれる中、ジュディに誘われ反乱軍に加入[28話]
反乱軍の基地でマギーと再会するが、被り物はボロボロ[60話]


147D区域395番住宅。ボックス焼却場(あまり良くない仕事っぽい?)で働いていた。
チャーリーが大量のアルミホイルの空き箱を捨てているのを目撃[4話]
サムマギーチャーリーに「みんなで協力して湖の町へ行こう」と提案[6話]
クローゼットのファラデーケージを利用[21話]
チャーリーを通報した功績で湖の町へ移住が決まるも、サム夫妻にトム殺害の濡れ衣を着せられる。殺人罪で逮捕され、階級:第一級犯罪者に[25話]
娘と息子がいた(いる?)。


147D区域395番住宅。
自宅で開いたホームパーティの最中、チャーリーマギーがトイレで話しているのを覗き見&盗み聞き[7話]
チャーリーを通報し湖の町への引っ越しが決まるも、さらにサム夫妻を通報したせいでしっぺ返しを食らう。殺人罪で逮捕され、階級:第一級犯罪者に[25話]
娘と息子がいた(いる?)。


ゴミを捨てに来たサムに助けを求めるが、「答えなくて良い」と発言。食事中のサム夫妻に「食べ残しを分けてほしい」と懇願し、サムが外に出した(もう動かない)ウィンストンをバリバリした。


6話で「ゴミ箱を漁っていた」と話題に上る。


ピーターデイビーという息子がいた。
マギーにトンカチでヤられる[16話]
順風満帆な人生だったが、ある日「彼ら」に「出世の道は切り開いてやるから進む前にすべて捨てろ」と言われ、湖の町の議会の一員となる[51話回想]



シーズン1では顔も名前も明かされず、回想シーンのみ。
シーズン2のマギーの夢[20話]で名前が判明。


マギーに大量のアルミホイルを全て譲ったうえで、「借りは後日返してほしい」と言って去っていく。
町が炎に包まれる中、工場の焼却炉に入っていこうとするチャーリーを反乱軍に誘った[28話]
森の中でマギーと再会し、「いま借りを返して」と頼む[41話]
サムマギーから薬を受け取った際に「本当は他に潜入していた仲間がいたが状況が変わった」と発言[45話]
「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える」ようマギーサムに依頼[46話]
サムからのひまわりの合図を見て管理所で二人を出迎える。グレン夫妻の顛末を遠くから見守っていたこと、伝える暇もなかったことを理解しているのでまた次の機会に・・・と伝える。キャンプ用品を受け取るも、「中へ入れてくれ」というサムに「まだ信頼不足。内部で話し合う必要がある」と断る。サムから「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える計画は無理」「他に必要な物があれば持参する。その代わり反乱軍に会わせて」くれるよう交渉され、防寒具の手配を依頼し「万が一隣人たちに気づかれた場合、計画がすべて水の泡になる」と念を押す[55話]
サムが管理所でクリス夫妻を嵌めた帰路、サムマギーが森で言い争いになりサムが立ち去ったあと、立ち尽くし泣きじゃくるマギーに「サムは絶対に私たちに協力しない」「サムを取るか、反乱軍を取るか、今すぐ決める」よう迫る。マギーは「一緒に行く」と答えたが、そこに含みがあるように感じられ、「判断材料になるよう信頼の証を見せる」と反乱軍の基地へ向かう[59話]


ボブリンダを逮捕した。
トム殺害時の凶器の鑑定結果(主人公夫妻の指紋と2%の誤差範囲で一致)が出たことをローラに報告[46話]
クリス夫妻に通報を受け、一緒にサム夫妻のいる管理所に着くと、サムに出迎えられる[57話]
中へ入ると部屋中に「立ち上がりましょう」の文言とクリスとジナの署名があり、いつも通り見たままを判断しクリスジナに容疑をかけ、「私は真実を見つける人間じゃない」と告げる。「罰点3点を与えられ即刻監獄へ行くか、このまま逃げて本当に反乱軍に入るか」の選択肢を与える[58話]


ピーターデイビーという息子がいた。
「腹を割って話そう」とマギーを事務所の地下室へ誘い、二人でお酒と煙草をのむ中で「あなたの企みはすべてお見通し」と発言し、「なぜ第一級犯罪者に逃げる機会を与えるか」を語りだす。
順風満帆な人生だったが、ある日「彼ら」に「出世の道は切り開いてやるから進む前にすべて捨てろ」と言われ、湖の町の議会の一員となる[51話回想]
エリヤ前町長を殺害し、町長になった経緯がある。



湖の町で最初に出会った人物。「仕事はしていない」と発言しているが、湖の町の議会の一員。
まつげがないので恐らく性別男性。口調は女性。
主人公夫妻が森に入るところを目撃し、GPSの接続が一時的に途切れたことをグレッグに報告。
ローラが町長になった際に率先して支えた[52話回想]
サムに「ひまわりを片付けてサボテンを置いておいて」と頼まれる[56話]



昔は詞を書いていたが追われる身に。
ケイトソフィーに捕獲される。


裁判時に3点獲得者として壇上に。投票の結果71%を獲得し丘の町へ。「ついに子どもたちに会える!」と発言[34話]


裁判時に3点獲得者として壇上に。投票の結果71%を獲得し丘の町へ[34話]


マギーが初めて森で出会った際は裸リュック姿。登場時の点数は“-2”。
裁判の投票後は狩りに参加せず、すぐに帰宅する日々。散歩中のサムに会う[40話]。「湖の町に初めて定着した人のうちの一組」で「じきにここを去るつもり」であると告白し、サムを広い庭園のあるお屋敷へ連れて行く。サムとはチェスをしながら何かを話した。
裁判時にクリス夫妻に濡れ衣を着せられ“-3”に[47話]
デイブが仕掛けた罠にかかり瀕死に[48話]なり、サム夫妻に「苦しみを終わらせて」と懇願[49話]


マギーが初めて森で出会った際は裸リュック姿。登場時の点数は“-2”。
主人公夫妻が初参加の裁判後の狩りの時間にマギーに寄り添う。狩りには参加しないが、事態を見守る。
裁判時にクリス夫妻に濡れ衣を着せられ“-3”に[47話]
デイブが仕掛けた罠にかかり即死[48話]


サムのブースの隣で店を出し、商売について教えてくれる。
狩りや革製品作りで生計を立てていたが、主人公夫妻に嘘の告発をされ[39話]“-1”になる[40話]が、「恨んでいない」と発言。
サムグレンが二人でグレンの家に向かう後をこっそりついて来ていた[40話]
クリス夫妻のボートで密会した際にはグレンの腕時計を持参[46話]。「最強の敵は精神的に少しずつ削り徐々に追い詰め怖がらせたのちに相手がミスをするまで待つ」と発言。
狩りの際、罠にかかったグレン夫妻をサム夫妻に見せ、「これが目の前に置かれた現実。ここから先はさらに面白いものが見られる」と発言し、グレンに絡んだ有刺鉄線を引いて痛めつけ「グレンを苦しみから救い出せるのはあなたたちだけ」と迫り、銃を置いて立ち去る[48話]
クリス夫妻と落ち合い、グレン夫妻の頭を回収するよう指示。「サムマギーが間違いを犯すには絶好のタイミング」と発言。「サム夫婦と手を組んで自分を嵌めたときの計画は二人が企てたのか」確認し、「サム夫婦を第一級犯罪者にできたら二人を引き渡す」よう要求[49話]
サムにキャンプ用品を売る約束をする。[53話]


登場時の点数は“-3”。
サム夫妻が反乱軍のリーダーだと嘘の告発をし“-2”に減刑される[33話]も、裁判中にクリス夫妻から告発され[34話]、“-3”に戻る[35話]。投票の結果最も多くの票を獲得し、階級:第一級犯罪者となり狩られる。


花瓶などを作って販売している。湖の町へ来て半年くらい。登場時の点数は“-2”。
マギーに、サムに筋トレを勧めるように勧める。
裁判時にベッキーを告発し、報酬として罰点“-1”に上がる[34話]。さらに裁判後の狩りでサムの協力のもと優勝し、1点獲得。主人公夫妻に同盟を結ぶ提案をし、主人公夫妻がOKするとデイブを罠に嵌めようと持ちかける[38話]デイブを告発することでサム夫妻に1点を獲得させて「次の作戦を」と誘うも、裏ではデイブと手を組み、裁判時に「グレン夫妻が爆弾で町を吹き飛ばそうとしている」と嘘の告発をする[47話]
好調に商売をし、その売上げでデイブからキャンプ用品を購入する約束をしているサムを目撃。その夜ジナに、自分の店でも美術用品を大量に購入していったことを報告し、サム夫妻が「それを反乱軍に渡すのではないか」「後をつけて“厄介なあの二人を排除”する」提案をする[53話]
さらに「今後も引き続きサムマギーを監視しよう」と発言し、翌日早朝サム夫妻が森へ向かう姿を目撃[54話]
サム夫妻が管理所へ赴きジュディにキャンプ用品を渡す姿を目撃し、防寒具を準備して明日また来ることを知る[55話]
翌朝早朝に再度サム夫妻が森へ向かうのを確認し、グレッグに通報[56話]
グレッグを連れてサム夫妻のいる管理所に着くと、サムに出迎えられる[57話]
中へ入ると部屋中に「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名が。グレッグはいつも通り見たままを判断し、反乱軍の容疑をかけられる。
グレッグからは「罰点3点を与えられ即刻監獄へ行くか、このまま逃げて本当に反乱軍に入るか」の選択肢を与えられる。ジナに「大人しく従おう」と提案するも、ジナは第一級犯罪者に指定され反乱軍に入ることを選ぶ[58話]


湖の町へ来て半年くらい。登場時の点数は“-2”。
マギーにヨガを勧める。
裁判時にベッキーを告発し、報酬として罰点“-1”に上がる[34話]。さらに裁判後の狩りでサムの協力のもと優勝し、1点獲得。主人公夫妻に同盟を結ぶ提案をし、主人公夫妻がOKするとデイブを罠に嵌めようと持ちかける[38話]デイブを告発することでサム夫妻に1点を獲得させて「次の作戦を」と誘うも、裏ではデイブと手を組む。
サムマギーに嵌められたと感づいて[44話]マギーを発見するも見逃すが、クリスにはその件を隠す[45話]
デイブと手を組み、裁判時に「グレン夫妻が爆弾で町を吹き飛ばそうとしている」と嘘の告発をする[47話]
クリスから、「サムがキャンプ用品や美術用品を反乱軍に渡すのではないか」「後をつけて“厄介なあの二人を排除”する」と聞かされ、「もし本当に反乱軍が実在するなら新たな突破口になるのでは?」と提案するも、即却下される。
翌日早朝サム夫妻が森へ向かう姿を目撃[53話]
サム夫妻が管理所へ赴きジュディにキャンプ用品を渡す姿を目撃し、防寒具を準備して明日また来ることを知る[55話]
クリスグレッグと共にサム夫妻のいる管理所に着くと、サムに出迎えられる[57話]
中へ入ると部屋中に「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名が。グレッグはいつも通り見たままを判断し、反乱軍の容疑をかけられる。さらに、マギーには「以前反乱軍に誘われた」と告発される。
グレッグからは「罰点3点を与えられ即刻監獄へ行くか、このまま逃げて本当に反乱軍に入るか」の選択肢を与えられる。「大人しく従おう」と言うクリスを制し、「一人だけ逃げた場合どうなるか」をグレッグに確認し、クリスを残して自分は第一級犯罪者に指定され反乱軍に入ることを選ぶ。
子どものことを気遣うマギーに、同性愛者で自分の子どもはいないことを告白。クリスには感謝とともに「結婚することを自分が提案してきたのにこんな嫌な奴になるとは思わなかった」「残りの人生が平坦であることを祈ってる」と言い残し去っていく[58話]


たぶん44話に出てくるヨガのシーンで前にいる人。



主人公夫妻が初参加の裁判時に-3点獲得者(一段階下がった候補者=罰点候補者)として血がついた状態で壇上に。


主人公夫妻が初参加の裁判時に-3点獲得者として血がついた状態で壇上に。


主人公夫妻が初参加の裁判時に-3点獲得者として壇上に。


主人公夫妻が初参加の裁判時に-3点獲得者として壇上に。






教会学校に通い、牧師を夢見ていた。


教会学校に通い、牧師を夢見ていた。


賄賂、脅迫、性的搾取をするクソ。


ローラが「彼女」と言っているので恐らく女性。
「本当は政府と働く人間ではないかも」「台本を読んでいるようだった」(byローラ)。


湖の町に似た別の場所の出身。町長が横暴ですべての資源を独占していた。生きるために仕方なくパンを盗んだことが町長にバレて片目を奪われる。まもなくして“上”から「この町は『失敗作』」と公表され、全員が第一級犯罪者に降格された。


湖の町に似た別の場所の出身。町長が横暴ですべての資源を独占していた。ニコルが生きるために仕方なくパンを盗んだことが町長にバレて両目を奪われる。まもなくして“上”から「この町は『失敗作』」と公表され、全員が第一級犯罪者に降格された。


不良品の被り物を受け取ったせいなのか、理由がわからないまま第一級犯罪者にされた。


名前がない。めったに話さないうえ「待て」しか言わない。森で松ぼっくりを食べていたところを反乱軍に拾われる。元々血まみれだった服を着ていたが、あるとき突然血が消えた。


ジュディマギーへのサプライズにしようとしていたのにニコルが口を滑らせた。

【シーズン1:各話タイトル】|【シーズン2:各話タイトル】

1話 永遠に真新しい…
2話 二面性
3話 美味しいスパゲッティー
4話 準備
5話 面白い話
6話 夕食パーティー
7話 のぞき見
8話 逃げろ
9話 帰っていただいて大丈夫です
10話 忘れないで
11話 飴と鞭
12話 ワニの歯
13話 科学入門101
14話 協力者
15話 地下室
16話 動物農場
17話 単純な事故
18話 人形劇
19話 作戦
20話 心理戦
21話 クローゼットの中で
22話 心機一転
23話 失踪
24話 絶体絶命
25話 キミハモウシンデイル
26話 帰っていただいて大丈夫です(2)
27話 火あぶりの刑
28話 火遊び
29話 素敵な日は…(シーズン1完結)

【シーズン1:各話タイトル】|【シーズン2:各話タイトル】

30話 湖の町へようこそ
31話 参加者たち
32話 ゲーム
33話 演劇
34話 ルール
35話 敗者
36話 優勝
37話 歓迎の品
38話 同盟
39話 友達の友達
40話 罪悪感
41話 謎の人物
42話 第三者
43話 信用
44話 首を回して
45話 キャッチ・アンド・リリース
46話 結合組織
47話 祝福
48話 慈悲深き処刑
49話 いい人
50話 私が?
51話 昔話
52話 罰として
53話 悩みの種
54話 ひまわり
55話 火種
56話 華氏451度
57話 立ち上がりましょう
58話 転落
59話 過去
60話 未来(シーズン2完結)

【気になるワード&事柄メモ】

シーズン1(最初の町)

  • 殺鼠剤を撒いてからゴミを捨てる
  • 第一級犯罪者=ホームレス=居ないものとして扱う?
  • 「家族とこうして過ごせるのも私たちを管理し守り支援してくださる政府のおかげ」[6話]
  • 「いい暮らしを送れるチャンスがある」[6話]
  • 湖の町=上の町:誠実で親切で忠誠心のある善良な市民だけが住める[6話]
  • 科学入門101[13話]
  • レッドアイ処置
  • トラブルが起きそうになると片目が赤くなる?=警告の意味?
  • 第一級犯罪者は目が赤くなる
  • ファラデーケージ:アルミホイルで覆われた空間
  • ボックス工場118192
  • 北へ向かい森が見えてきたら古いアイスクリームトラックを探す
  • 血が滴る何かを食べる、縫い目?のあるリス[29話]

シーズン2(湖の町)

  • 第一級犯罪者の子どもはヤられる? そもそももういない?
  • 第一級犯罪者は狩りの獲物にされる
  • スマイルをもらう方法は2つだけ。誰かを通報するか誰かの首を取る
  • 湖の町に住む誰もが湖の町へ来るために手を汚してきている(子どもたちを取り戻すため)
  • 湖の町に住む人々はファラデーケージを作っていて当然?
  • スマイルは人数に関係なく一度に一つ。夫婦より独身のほうが戦略的にも良心的にも狙われやすい
  • 反乱軍:約50名ほどの人員で秘密基地以外にも丘付近に前哨基地がある[25話]。一つ目の矢印が指す方向とは反対方向に向かい、次の矢印も反対方向に・・・と進んで行くと管理所のひとつにたどり着ける
  • 反乱軍との連絡の取り方:連絡を取りたいときはヒマワリを、距離を取りたいときはサボテンを家の外に置く[26話]
  • 反乱軍の目的:彼らが作ったゲームをひっくり返すこと=子どもたちだけでなくみんなを救える道[26話]
  • 裸で歩く→裏の門を開けに行くとも言う[31話]
  • 本物のお酒:偽物しか流通していない?
  • 善良な住民と悪質な住民を区別するルールさえ守ればどんな方法を使っても構わない(政府の関係者の発言)[52話回想]
  • 善良な住民=この街に引っ越してきた「忠誠心のある」人
  • 議会の役目は「本当の忠誠心」を持つ住民を見極めること
  • 「反乱行為」を起こす住民がいれば通報という方法で忠誠心を判断しろ
  • 狩り:ローラ町長になってから政府へ撤廃を要求したが、「『忠誠心のある』住民たちは第一級犯罪者が野放しにされることを望んでいない」と却下された。やむなく「第一級犯罪者を先に出発させ、狩りで『町に奉仕した』住民には報奨が与えられる」形に変更して続いている
  • 投票制度:ローラの提案で始まった制度。政府に投票アプリを作ってもらえたが、そのアプリでレッドアイ処置のボタンが表示されるのは町長と警察のケータイのみ
  • ステッカー制度:ローラが「自分たちは制度を乱用しない」ことを証明する方法として始めた制度。通報すればスマイル1つ、通報されればアングリー1つ、スマイル3つで丘の町に行く資格を得られ、アングリー3つで第一級犯罪者候補になる
  • 華氏451度[56話]
  • ヘイブンディッシュ鉄道博物館(反乱軍の基地)[60話]

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