76話で新展開がありましたね!!!
まとめたいのは山々・・・
LINEマンガで連載中の Mike Birchall 氏著作『エブリシング・イズ・ファイン〜なんの変哲もない日常〜』の相関図。 全員が猫?の被り物をしているうえ服も着替えるし登場人物も増えるしで、ワケがわからなくなって来たので整理。
シーズン1と2を同じページに入れたら膨大になるのでシーズン3だけでまとめてみた。
※基本的に自分用メモなので「ネタバレやめて」って人は画面を閉じることをオススメ。
【相関図】

【登場人物】
147D区域397番住宅。最初の町ではボックス7〜10番の書類担当。階級:住民。
若い頃は天文学に興味があり、その後は会計士を目指していた。父親になることが夢だった。(69話では宇宙飛行士になるのが夢だったと語っている。)
ギャンブルは嫌い。宝くじすら買ったことがない。
2:60に目覚まし時計をセットしているが、鳴るより前に起きている。ウィンストンが死んでいることはわかっている様子。生きているフリをしている?[1話]
リンダに通報されるもマギーの機転で難を逃れる[15話]。
湖の町へ行くはずだったボブとリンダの代わりに急遽湖の町へ行くことに。サムとマギーが最初の町を出た直後に町は炎に包まれる。
湖の町ではベッキーに嘘の告発をされ点数が“-1”(アングリー×1=罰点1)になる[33話]が、その後の裁判時にクリスとジナのお陰で“-1”は取り消される[35話]。さらにクリス夫妻と手を組みデイブを罠に嵌めて通報し“+1”に[40話]。
散歩中グレンに会い、家へ招かれる。帰宅後、急に家庭菜園を始める。
2回目に参加した裁判でグレンとグラディスが獲物となって逃げて行くのを見ながら、クリス夫妻とデイブがアイコンタクトをしているのを目撃[48話]。
デイブが作った罠に掛かったグレンに「苦しみを終わらせて」と懇願され、銃を手にし、とどめを刺す[49話]。その足でグレンの家へ行き、庭にガソリンを撒き放火[50話]。
大きく育たずに悩んでいた野菜を「小さくて可愛い・食べやすい」という売り文句で売り切る。そのお金でデイブからキャンプ用品を、クリスからは美術用品を購入[53話]。
マギーに、キャンプ用品を購入したことを告げ「反乱軍に協力するのが正解だと思う」「ひまわりを家の前に置いて、明日前哨基地に行こう」と誘う。マギーからは、ローラが「協力はしない・知らないフリをするが、反乱軍に協力することを支持してもらった」ことを聞き、「キミがトムを◯したことを知っているのにローラを信じているのか」と確認。マギーの「それでも信じる」との答えに「キミがそういうなら僕も信じる」と応じる。
翌日早朝にマギーと森へ出発する姿をクリス夫妻に目撃される[54話]。
マギーと管理所へ赴き、ジュディにキャンプ用品を渡す。「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える」計画は無理だと告げ、「他に必要な物があれば持参する。その代わり反乱軍に会わせて」くれるよう交渉。防寒具の手配を依頼される。という一連の流れをクリス夫妻に目撃される。その夜、防寒具を準備しながら「久しぶりに夫妻が一体となれた気分」とマギーに伝えられるも「僕も愛してるよ」と答える視線はマギーに向けられていない[55話]。
一人徹夜した様子。早朝ひまわりを玄関前へ置き、マギーと管理所へ向かう様子をクリス夫妻に目撃されるが、その道中意味深にスマホを操作。管理所には誰もいないが、構わず中へ入る。動揺するマギーに「ジュリアンに『ひまわりを片付けてサボテンを置いて』もらうよう頼んだ」ことを伝え、徹夜で用意したビラを見せる。そこにはクリスとジナを陥れる内容が書かれていて、これまで一人で作戦を練って今回実行したことを語り「ここで手を引くか、信じてついてくるか」とマギーに迫る[56話]。
「やっと私の話を理解してくれたと信じていたのに」と悲しむマギーに、「あの日リンダに通報されたのはマギーとチャーリーがそういう仲だったからじゃないのか」と、ずっと抱えていた疑念を吐露。お互いの気持ちを確認し合う。
グレッグを連れたクリス夫妻が管理所へ到着し、中へと招き入れる[57話]。
準備しておいた部屋中の「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名を見たグレッグは、いつも通り見たままを判断しクリス夫妻に容疑をかける。ジナから同性愛者で自分の子どもはいないことを知らされる[58話]。
計画どおり進んだと喜ぶも、マギーから別れを切り出される。「マギーがトムをヤったことに比べたら・・・」との発言に反論されるも自分の選んだことを信じて疑わず、「もう一度考える時間をもとう」と言い残して立ち去る[59話]。
自宅にてうたた寝中に、テロがあった日の街の様子やサラとの電話を夢でみてうなされる。外にいるサラを心配しすぐに探しに行こうとするマギーに、「命令に従って冷静に対処しよう」と提案[61話]。
ジュリアンがウィンストンの餌を手土産に、明日の「緊急裁判」について知らせに来る。「マギーは中にいる?」という問いに「どこにいるかわからない」と答える[61話]。
頭を抱えているところにマギーが帰宅し、「ボートの中で話をしよう」と誘われる。「話すことはない」と拒否し、「明日の緊急裁判でクリスが第一級犯罪者になる」らしいこと「自分たちはあと1点でこの町から抜け出せる」ことを話し「自分がクリスを狩る」「キミは好きなようにするといい」「絶対に邪魔だけはしないでくれ」と宣言。
翌日の緊急裁判では投票後すぐに狩りの準備をするため退席[65話]。
デイブに声をかけられ困惑しているマギーの元へ戻って来る。デイブから「あなたに会うとグレンを思い出す」「最終的にどうなったか覚えていますよね?」と挑発されるが「あなたのように他人をいじめ苦痛を与える人たちは結局自分の行い以上の報いを受けていた」と冷静に返答。デイブは「自分はこのゲームに参加したこともないし票も望んでいない。他人に親切にしているだけ」「裏切ったのはあなたたち」と言って去る[66話]。
狩りが始まり、森の中でデイブがマギーに銃を向け脅しているところにデイブの背後から襲いかかり救出。マギーとクリスの命を救い和解するかに見えたが、「今回はキミが譲る番だ」と言い放ちクリスに銃を向ける[67話]。
マギーの説得に同意したフリをしてクリスを捕獲。嘆き悲しむマギーに「僕は必ずあの子を救う。これ以上ここでキミにできることはない」「だからもうここを去ってもいいよ」と言い捨てる。クリスの頭をジュリアンに渡しつつ「クリスがデイブヤッた」と報告。狩りの後ジュリアンから飲みに誘われる[68話]。
ボートの中でジュリアンとグレッグと3人で飲みつつサラが幼い頃の話やマギーとの出会いの話をする。「それ以前から知ってはいたが大晦日に初めて出会った」
二人に話したサラの幼少期の思い出話は「あの子の結婚式まで大事にとっておくつもり」と発言。
ジュリアンに「スマイルが3つもあるんだから次の裁判で一段階上がれば子どもに会える」と元気づけられるも「デイブに『このゲームに執着するあまり友人をたくさん作れなかった』と指摘された」「僕とマギーは本当に一段階上に上がれるのか?」とため息をつく[69話]。
マギーがレストランで忙しかった頃にはサラと2人きりで夜を過ごすことも多かった。
グレッグとジュリアンに「マギーを裏切れるか?」と問われるも一蹴。グレッグにはトムの殺害や反乱軍と接触していることが筒抜けになっている。グレッグに「マギーさえ第一級犯罪者にできればサムとサラを救える」と誘惑されるが断ると、「ウィンストンはどれほど忠誠心を見せてくれるか気にならないか?」と、縄で縛られボートに乗せられる[70話]。
グレッグにトムの殺害方法を問い詰められても頑なにシラを切る。ワニだと思い込んでいたウィンストンを初めて見て、その姿に動揺する[71話]。
若い頃は天文学に興味があり、その後は会計士を目指していた。父親になることが夢だった。(69話では宇宙飛行士になるのが夢だったと語っている。)
ギャンブルは嫌い。宝くじすら買ったことがない。
2:60に目覚まし時計をセットしているが、鳴るより前に起きている。ウィンストンが死んでいることはわかっている様子。生きているフリをしている?[1話]
リンダに通報されるもマギーの機転で難を逃れる[15話]。
湖の町へ行くはずだったボブとリンダの代わりに急遽湖の町へ行くことに。サムとマギーが最初の町を出た直後に町は炎に包まれる。
湖の町ではベッキーに嘘の告発をされ点数が“-1”(アングリー×1=罰点1)になる[33話]が、その後の裁判時にクリスとジナのお陰で“-1”は取り消される[35話]。さらにクリス夫妻と手を組みデイブを罠に嵌めて通報し“+1”に[40話]。
散歩中グレンに会い、家へ招かれる。帰宅後、急に家庭菜園を始める。
2回目に参加した裁判でグレンとグラディスが獲物となって逃げて行くのを見ながら、クリス夫妻とデイブがアイコンタクトをしているのを目撃[48話]。
デイブが作った罠に掛かったグレンに「苦しみを終わらせて」と懇願され、銃を手にし、とどめを刺す[49話]。その足でグレンの家へ行き、庭にガソリンを撒き放火[50話]。
大きく育たずに悩んでいた野菜を「小さくて可愛い・食べやすい」という売り文句で売り切る。そのお金でデイブからキャンプ用品を、クリスからは美術用品を購入[53話]。
マギーに、キャンプ用品を購入したことを告げ「反乱軍に協力するのが正解だと思う」「ひまわりを家の前に置いて、明日前哨基地に行こう」と誘う。マギーからは、ローラが「協力はしない・知らないフリをするが、反乱軍に協力することを支持してもらった」ことを聞き、「キミがトムを◯したことを知っているのにローラを信じているのか」と確認。マギーの「それでも信じる」との答えに「キミがそういうなら僕も信じる」と応じる。
翌日早朝にマギーと森へ出発する姿をクリス夫妻に目撃される[54話]。
マギーと管理所へ赴き、ジュディにキャンプ用品を渡す。「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える」計画は無理だと告げ、「他に必要な物があれば持参する。その代わり反乱軍に会わせて」くれるよう交渉。防寒具の手配を依頼される。という一連の流れをクリス夫妻に目撃される。その夜、防寒具を準備しながら「久しぶりに夫妻が一体となれた気分」とマギーに伝えられるも「僕も愛してるよ」と答える視線はマギーに向けられていない[55話]。
一人徹夜した様子。早朝ひまわりを玄関前へ置き、マギーと管理所へ向かう様子をクリス夫妻に目撃されるが、その道中意味深にスマホを操作。管理所には誰もいないが、構わず中へ入る。動揺するマギーに「ジュリアンに『ひまわりを片付けてサボテンを置いて』もらうよう頼んだ」ことを伝え、徹夜で用意したビラを見せる。そこにはクリスとジナを陥れる内容が書かれていて、これまで一人で作戦を練って今回実行したことを語り「ここで手を引くか、信じてついてくるか」とマギーに迫る[56話]。
「やっと私の話を理解してくれたと信じていたのに」と悲しむマギーに、「あの日リンダに通報されたのはマギーとチャーリーがそういう仲だったからじゃないのか」と、ずっと抱えていた疑念を吐露。お互いの気持ちを確認し合う。
グレッグを連れたクリス夫妻が管理所へ到着し、中へと招き入れる[57話]。
準備しておいた部屋中の「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名を見たグレッグは、いつも通り見たままを判断しクリス夫妻に容疑をかける。ジナから同性愛者で自分の子どもはいないことを知らされる[58話]。
計画どおり進んだと喜ぶも、マギーから別れを切り出される。「マギーがトムをヤったことに比べたら・・・」との発言に反論されるも自分の選んだことを信じて疑わず、「もう一度考える時間をもとう」と言い残して立ち去る[59話]。
自宅にてうたた寝中に、テロがあった日の街の様子やサラとの電話を夢でみてうなされる。外にいるサラを心配しすぐに探しに行こうとするマギーに、「命令に従って冷静に対処しよう」と提案[61話]。
ジュリアンがウィンストンの餌を手土産に、明日の「緊急裁判」について知らせに来る。「マギーは中にいる?」という問いに「どこにいるかわからない」と答える[61話]。
頭を抱えているところにマギーが帰宅し、「ボートの中で話をしよう」と誘われる。「話すことはない」と拒否し、「明日の緊急裁判でクリスが第一級犯罪者になる」らしいこと「自分たちはあと1点でこの町から抜け出せる」ことを話し「自分がクリスを狩る」「キミは好きなようにするといい」「絶対に邪魔だけはしないでくれ」と宣言。
翌日の緊急裁判では投票後すぐに狩りの準備をするため退席[65話]。
デイブに声をかけられ困惑しているマギーの元へ戻って来る。デイブから「あなたに会うとグレンを思い出す」「最終的にどうなったか覚えていますよね?」と挑発されるが「あなたのように他人をいじめ苦痛を与える人たちは結局自分の行い以上の報いを受けていた」と冷静に返答。デイブは「自分はこのゲームに参加したこともないし票も望んでいない。他人に親切にしているだけ」「裏切ったのはあなたたち」と言って去る[66話]。
狩りが始まり、森の中でデイブがマギーに銃を向け脅しているところにデイブの背後から襲いかかり救出。マギーとクリスの命を救い和解するかに見えたが、「今回はキミが譲る番だ」と言い放ちクリスに銃を向ける[67話]。
マギーの説得に同意したフリをしてクリスを捕獲。嘆き悲しむマギーに「僕は必ずあの子を救う。これ以上ここでキミにできることはない」「だからもうここを去ってもいいよ」と言い捨てる。クリスの頭をジュリアンに渡しつつ「クリスがデイブヤッた」と報告。狩りの後ジュリアンから飲みに誘われる[68話]。
ボートの中でジュリアンとグレッグと3人で飲みつつサラが幼い頃の話やマギーとの出会いの話をする。「それ以前から知ってはいたが大晦日に初めて出会った」
二人に話したサラの幼少期の思い出話は「あの子の結婚式まで大事にとっておくつもり」と発言。
ジュリアンに「スマイルが3つもあるんだから次の裁判で一段階上がれば子どもに会える」と元気づけられるも「デイブに『このゲームに執着するあまり友人をたくさん作れなかった』と指摘された」「僕とマギーは本当に一段階上に上がれるのか?」とため息をつく[69話]。
マギーがレストランで忙しかった頃にはサラと2人きりで夜を過ごすことも多かった。
グレッグとジュリアンに「マギーを裏切れるか?」と問われるも一蹴。グレッグにはトムの殺害や反乱軍と接触していることが筒抜けになっている。グレッグに「マギーさえ第一級犯罪者にできればサムとサラを救える」と誘惑されるが断ると、「ウィンストンはどれほど忠誠心を見せてくれるか気にならないか?」と、縄で縛られボートに乗せられる[70話]。
グレッグにトムの殺害方法を問い詰められても頑なにシラを切る。ワニだと思い込んでいたウィンストンを初めて見て、その姿に動揺する[71話]。
147D区域397番住宅。階級:住民。
法の勉強をしていたが、皿洗いの仕事に就く。「セツコ」という名の店を開くのが夢だった。
ウィンストンが死んでいることはわかっている様子。生きているフリをしている?[1話]
スーパーで大量の「TUNA缶」の中から1つだけ違う(変な臭いのする)「ツナ缶」を手にしたところへ大量のアルミホイルを購入しているチャーリーに声を掛けられる[2話]。
1話から思い悩んでいる様子はあったが、サムがウィンストンをホームレスらしき人物に提供して以降、それが加速。(サムが選んだドレスを破って派手なドレスを着る/リンダに「ウィンストンは噛みちぎられた」と答える/ウォッカを飲みたいと言う)
ボブ夫妻に誘われたホームパーティの最中、チャーリーから「明日のお昼、うちに一人で鉄道模型を見に来ませんか?」と誘われているのをリンダに覗き見される。[7話]
自宅のファラデーケージが見つかりそうになりトムをトンカチでヤってしまったが、ボブとリンダに罪を被せて二人の代わりに湖の町へ。
湖の町ではベッキーに嘘の告発をされ点数が“-1”になる[33話]が、その後の裁判時にクリスとジナのお陰で“-1”は取り消される[35話]。さらにクリス夫妻と手を組みデイブを罠に嵌めて通報し“+1”に[40話]。
森でジュディと再会し「借りを返す(=薬を入手する)」約束をする[41話]。ヨガ中にジナのカードキーを盗み、クリス夫妻がプレゼントしてくれた花瓶に盗聴器が仕掛けられていることを利用して「(自分たちでもデイブでもない他の)誰かが薬を盗んだ」ことにしようとするが、ジナに感づかれ薬局にいるところを見つかる[44話]も、見逃してもらいジュディに薬を渡す[45話]。
2回目に参加した裁判でグレンとグラディスが獲物となって逃げて行くのを見ながら、クリス夫妻とデイブがアイコンタクトをしているのを目撃。それを見て「手を引こう」と言うサムに「今やめたら自分たちがグレンとグラディスのようになる」と話しているのをローラに目撃される[48話]。
デイブの罠に嵌まった瀕死のグレンに「苦しみを終わらせて」と懇願されるもサムに押し付ける形で逃げ去る[49話]。
狩りの帰り道ローラに事務所に呼び出され、よく森へ行っていることやトム殺害時の凶器にサムとマギーの指紋が付いていたことについて問われる[50話]。
事務所の地下室へ誘われついていくとそこは70年代風の家具に囲まれた空間で、お酒やタバコをのみながら昔話をする[51話]。
酔って帰宅すると(サムがグレンの家に放火したときについた)ガソリンの匂いに気づくがそのまま寝てしまう[53話]。
サムに、ローラが「協力はしない・知らないフリをするが、反乱軍に協力することを支持してくれた」ことを告げる。
翌日早朝にサムと森へ出発する姿をクリス夫妻に目撃される[54話]。
サムと管理所へ赴き、ジュディにキャンプ用品を渡す。サムが「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える」計画は無理だと告げ、「他に必要な物があれば持参する。その代わり反乱軍に会わせて」くれるよう交渉。防寒具の手配を依頼される。という一連の流れをクリス夫妻に目撃される。その夜、防寒具を準備しながら「久しぶりに夫妻が一体となれた気分」とサムに伝える[55話]。
サムと管理所へ向かう様子をクリス夫妻に目撃される。管理所には誰もいないが、構わず中へ入るサムについていく。動揺する中サムから「ジュリアンに『ひまわりを片付けてサボテンを置いて』もらうよう頼んだ」ことを聞き、サムが用意したビラを見せられる。そこにはクリス夫妻を陥れる内容が書かれていて、これまで一人で作戦を練っていて今回実行したことを知る。サムが反乱軍に入る気などなく、自分に嘘をついていたことに意気消沈する中「ここで手を引くか、信じてついてくるか」と迫られる[56話]。
「やっと私の話を理解してくれたと信じていたのに」と悲しみを伝えると、リンダに通報されたときからチャーリーとの仲を疑われていたことが判明。お互いの気持ちを確認し合う。
グレッグを連れたクリス夫妻が管理所へ到着し、サムが3人を中へ招き入れる[57話]。
部屋中に貼った「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名を見たグレッグは、いつも通り見たままを判断しクリスとジナに容疑をかける。そこで「以前ジナに反乱軍に誘われた」との証言をする。
ジナの子どものことを気遣い声を掛けると、同性愛者で自分の子どもはいないことを知らされる[58話]。
計画どおり進んだと喜ぶサムに別れを切り出す。「キミがトムをヤったことに比べたら・・・」との発言に「反乱軍が唯一の真実だったのに!」と反論。サムは自分の選んだことを信じて疑わず、「もう一度考える時間をもとう」と言い残し去る。
立ち尽くし泣きじゃくるところへジュディがいつの間にか登場。「サムは絶対に私たちに協力しない」「サムを取るか、反乱軍を取るか、今すぐ決める」よう迫られる。「一緒に行く」と答えたが、ジュディにはそこに含みがあるように感じられ、「判断材料になるよう信頼の証を見せる」と反乱軍の基地へ向かうことになる[59話]。
ジュディと向かった先にあったのは森のど真ん中にある鉄道博物館。反乱軍が実際は7名しかいないことを告げられ、一部のメンバーを紹介されるも動揺を隠せない[60話]。
テロが起きた日、サラを心配しすぐに探しに行こうとするも、サムに「理性的になろう」となだめられる[61話サムの夢での回想]。
反乱軍の基地でチャーリーと再会。「世界を救う計画とは何か?」「チャーリーが鉄道を集めるのと関係があるんですよね?」[61話]。
ホロスと対面し、自分の家族を馬鹿にする失礼な発言に怒りを隠せない。ホワイトボードに書かれた内容から「第一級犯罪者になれば電源を落とされて話せなくなるが、強い電磁石を使って阻止することができる」「無線機を改造してケータイの電波妨害機を作っている」「(地図上の点と数字から)無線塔をハッキングしてテロリストの位置を特定しようとしている」ことを推理し、ホロスに認められる[62話]。
ホロスに被り物のGPSチップを外してもらう際、自分も以前警察の被り物から取り出したこと、隣人に罪を着せるのに使ったことを告白。
「無線塔をハッキングしてケータイの信号が送られていくのかの特定範囲を狭めるため、『第一級犯罪者』の信号を追跡する必要がある」「そのためには『二段階』アクセスが可能なケータイが必要」「つまり今反乱軍に必要なのは自分」と発言。「誰に『第一級犯罪者』の役を引き受けさせるのか」と疑問を呈しホロスは「すでに大勢の子どもが死んでいるのに今さらでは?」「私たちは今世界を救おうとしている」、ジュディは「子どもたちを殺すためではなく自由を取り戻すため」と答えるが「本当ですか?」の問いかけに会話が途切れる。ホロスは話を逸らし退席。
残されたジュディとの会話の最中に銃を持ったジナが背後から登場。「私たちのようにおかしな人間には常に気をつけないと」[63話]。
銃を向けるジナに銃を下ろすよう説得するも耳を貸さない。ジュディが「ジナは『血を見るのも恐れない立派な人』だとマギーが推薦している」「反乱軍に入る意志があるのか確認するのは難しいと聞いている」と話を振られ、口裏を合わせつつ「管理所でのことはサムの仕業」なのだと弁明。ジナが心を許したところで斧を持った子どもがジナを後ろからヤッてしまう。ショックを受けているとジュディから「銃を持っていたので仕方なかった」と説明される。気持ちを切り替えジュディに「遺体をどこに運ぶか」と問うと「この世界のために何か覚悟を決めたみたいですね」との答えを返される[64話]。
帰宅すると頭を抱えるサムの姿。「ボートの中で話をしよう」と誘うも「話すことはない」と拒絶される。「明日の緊急裁判でクリスが第一級犯罪者になる」らしいこと「自分たちはあと1点でこの町から抜け出せる」ことと、「自分がクリスを狩る」「キミは好きなようにするといい」「絶対に邪魔だけはしないでくれ」と言い捨てられる。
翌日の緊急裁判中「『第一級犯罪者』の信号を追跡するには『二段階』アクセスが可能な警察や町長のケータイが必要になる」ことを思い返しているところへデイブに声をかけられる[65話]。
デイブに脅しのような会話を振られ困っているところへサムが戻って来て冷静に対応し追い返す。デイブが去った後サムに「割り込んでこなくてもよかったのに…」と発言[66話]。
狩りが始まると誰より早くクリスの元へ到着。デイブの罠に掛かったクリスの足の縄を解きながら反乱軍と落ち合うための指示をする。ようやく解けたところへ銃を持ったデイブが登場し、身の危険が迫る。すんでのところでサムが背後からデイブを襲い難を逃れる。クリスと共に命を救われ和解するかに見えたが、サムは「今回はキミが譲る番だ」とクリスに銃を向ける[67話]。
「今あなたが手を汚せば二度と元には戻れないはず」とサムを説得するが、同意したと油断した隙にサムはクリスを捕獲。狩りの後ローラから飲みに誘われる[68話]。
テロが起きる前、一時は人気のレストランを経営していた。(サムとジュリアン、グレッグの会話)
ローラのケータイで誰かを「第一級犯罪者」にして「ホロス」がその信号を辿り、「本部=新政府」を突き止めるため、ローラにケータイを貸してもらえるよう依頼。「どの道を進んでもどうせ死ぬ運命なら足掻いてみたい」[70話]。
ローラと話をしたあと帰宅するがサムの姿が見当たらず、とりあえずウィンストンに餌をやろうとした際、遠くに船を発見する[71話]。
法の勉強をしていたが、皿洗いの仕事に就く。「セツコ」という名の店を開くのが夢だった。
ウィンストンが死んでいることはわかっている様子。生きているフリをしている?[1話]
スーパーで大量の「TUNA缶」の中から1つだけ違う(変な臭いのする)「ツナ缶」を手にしたところへ大量のアルミホイルを購入しているチャーリーに声を掛けられる[2話]。
1話から思い悩んでいる様子はあったが、サムがウィンストンをホームレスらしき人物に提供して以降、それが加速。(サムが選んだドレスを破って派手なドレスを着る/リンダに「ウィンストンは噛みちぎられた」と答える/ウォッカを飲みたいと言う)
ボブ夫妻に誘われたホームパーティの最中、チャーリーから「明日のお昼、うちに一人で鉄道模型を見に来ませんか?」と誘われているのをリンダに覗き見される。[7話]
自宅のファラデーケージが見つかりそうになりトムをトンカチでヤってしまったが、ボブとリンダに罪を被せて二人の代わりに湖の町へ。
湖の町ではベッキーに嘘の告発をされ点数が“-1”になる[33話]が、その後の裁判時にクリスとジナのお陰で“-1”は取り消される[35話]。さらにクリス夫妻と手を組みデイブを罠に嵌めて通報し“+1”に[40話]。
森でジュディと再会し「借りを返す(=薬を入手する)」約束をする[41話]。ヨガ中にジナのカードキーを盗み、クリス夫妻がプレゼントしてくれた花瓶に盗聴器が仕掛けられていることを利用して「(自分たちでもデイブでもない他の)誰かが薬を盗んだ」ことにしようとするが、ジナに感づかれ薬局にいるところを見つかる[44話]も、見逃してもらいジュディに薬を渡す[45話]。
2回目に参加した裁判でグレンとグラディスが獲物となって逃げて行くのを見ながら、クリス夫妻とデイブがアイコンタクトをしているのを目撃。それを見て「手を引こう」と言うサムに「今やめたら自分たちがグレンとグラディスのようになる」と話しているのをローラに目撃される[48話]。
デイブの罠に嵌まった瀕死のグレンに「苦しみを終わらせて」と懇願されるもサムに押し付ける形で逃げ去る[49話]。
狩りの帰り道ローラに事務所に呼び出され、よく森へ行っていることやトム殺害時の凶器にサムとマギーの指紋が付いていたことについて問われる[50話]。
事務所の地下室へ誘われついていくとそこは70年代風の家具に囲まれた空間で、お酒やタバコをのみながら昔話をする[51話]。
酔って帰宅すると(サムがグレンの家に放火したときについた)ガソリンの匂いに気づくがそのまま寝てしまう[53話]。
サムに、ローラが「協力はしない・知らないフリをするが、反乱軍に協力することを支持してくれた」ことを告げる。
翌日早朝にサムと森へ出発する姿をクリス夫妻に目撃される[54話]。
サムと管理所へ赴き、ジュディにキャンプ用品を渡す。サムが「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える」計画は無理だと告げ、「他に必要な物があれば持参する。その代わり反乱軍に会わせて」くれるよう交渉。防寒具の手配を依頼される。という一連の流れをクリス夫妻に目撃される。その夜、防寒具を準備しながら「久しぶりに夫妻が一体となれた気分」とサムに伝える[55話]。
サムと管理所へ向かう様子をクリス夫妻に目撃される。管理所には誰もいないが、構わず中へ入るサムについていく。動揺する中サムから「ジュリアンに『ひまわりを片付けてサボテンを置いて』もらうよう頼んだ」ことを聞き、サムが用意したビラを見せられる。そこにはクリス夫妻を陥れる内容が書かれていて、これまで一人で作戦を練っていて今回実行したことを知る。サムが反乱軍に入る気などなく、自分に嘘をついていたことに意気消沈する中「ここで手を引くか、信じてついてくるか」と迫られる[56話]。
「やっと私の話を理解してくれたと信じていたのに」と悲しみを伝えると、リンダに通報されたときからチャーリーとの仲を疑われていたことが判明。お互いの気持ちを確認し合う。
グレッグを連れたクリス夫妻が管理所へ到着し、サムが3人を中へ招き入れる[57話]。
部屋中に貼った「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名を見たグレッグは、いつも通り見たままを判断しクリスとジナに容疑をかける。そこで「以前ジナに反乱軍に誘われた」との証言をする。
ジナの子どものことを気遣い声を掛けると、同性愛者で自分の子どもはいないことを知らされる[58話]。
計画どおり進んだと喜ぶサムに別れを切り出す。「キミがトムをヤったことに比べたら・・・」との発言に「反乱軍が唯一の真実だったのに!」と反論。サムは自分の選んだことを信じて疑わず、「もう一度考える時間をもとう」と言い残し去る。
立ち尽くし泣きじゃくるところへジュディがいつの間にか登場。「サムは絶対に私たちに協力しない」「サムを取るか、反乱軍を取るか、今すぐ決める」よう迫られる。「一緒に行く」と答えたが、ジュディにはそこに含みがあるように感じられ、「判断材料になるよう信頼の証を見せる」と反乱軍の基地へ向かうことになる[59話]。
ジュディと向かった先にあったのは森のど真ん中にある鉄道博物館。反乱軍が実際は7名しかいないことを告げられ、一部のメンバーを紹介されるも動揺を隠せない[60話]。
テロが起きた日、サラを心配しすぐに探しに行こうとするも、サムに「理性的になろう」となだめられる[61話サムの夢での回想]。
反乱軍の基地でチャーリーと再会。「世界を救う計画とは何か?」「チャーリーが鉄道を集めるのと関係があるんですよね?」[61話]。
ホロスと対面し、自分の家族を馬鹿にする失礼な発言に怒りを隠せない。ホワイトボードに書かれた内容から「第一級犯罪者になれば電源を落とされて話せなくなるが、強い電磁石を使って阻止することができる」「無線機を改造してケータイの電波妨害機を作っている」「(地図上の点と数字から)無線塔をハッキングしてテロリストの位置を特定しようとしている」ことを推理し、ホロスに認められる[62話]。
ホロスに被り物のGPSチップを外してもらう際、自分も以前警察の被り物から取り出したこと、隣人に罪を着せるのに使ったことを告白。
「無線塔をハッキングしてケータイの信号が送られていくのかの特定範囲を狭めるため、『第一級犯罪者』の信号を追跡する必要がある」「そのためには『二段階』アクセスが可能なケータイが必要」「つまり今反乱軍に必要なのは自分」と発言。「誰に『第一級犯罪者』の役を引き受けさせるのか」と疑問を呈しホロスは「すでに大勢の子どもが死んでいるのに今さらでは?」「私たちは今世界を救おうとしている」、ジュディは「子どもたちを殺すためではなく自由を取り戻すため」と答えるが「本当ですか?」の問いかけに会話が途切れる。ホロスは話を逸らし退席。
残されたジュディとの会話の最中に銃を持ったジナが背後から登場。「私たちのようにおかしな人間には常に気をつけないと」[63話]。
銃を向けるジナに銃を下ろすよう説得するも耳を貸さない。ジュディが「ジナは『血を見るのも恐れない立派な人』だとマギーが推薦している」「反乱軍に入る意志があるのか確認するのは難しいと聞いている」と話を振られ、口裏を合わせつつ「管理所でのことはサムの仕業」なのだと弁明。ジナが心を許したところで斧を持った子どもがジナを後ろからヤッてしまう。ショックを受けているとジュディから「銃を持っていたので仕方なかった」と説明される。気持ちを切り替えジュディに「遺体をどこに運ぶか」と問うと「この世界のために何か覚悟を決めたみたいですね」との答えを返される[64話]。
帰宅すると頭を抱えるサムの姿。「ボートの中で話をしよう」と誘うも「話すことはない」と拒絶される。「明日の緊急裁判でクリスが第一級犯罪者になる」らしいこと「自分たちはあと1点でこの町から抜け出せる」ことと、「自分がクリスを狩る」「キミは好きなようにするといい」「絶対に邪魔だけはしないでくれ」と言い捨てられる。
翌日の緊急裁判中「『第一級犯罪者』の信号を追跡するには『二段階』アクセスが可能な警察や町長のケータイが必要になる」ことを思い返しているところへデイブに声をかけられる[65話]。
デイブに脅しのような会話を振られ困っているところへサムが戻って来て冷静に対応し追い返す。デイブが去った後サムに「割り込んでこなくてもよかったのに…」と発言[66話]。
狩りが始まると誰より早くクリスの元へ到着。デイブの罠に掛かったクリスの足の縄を解きながら反乱軍と落ち合うための指示をする。ようやく解けたところへ銃を持ったデイブが登場し、身の危険が迫る。すんでのところでサムが背後からデイブを襲い難を逃れる。クリスと共に命を救われ和解するかに見えたが、サムは「今回はキミが譲る番だ」とクリスに銃を向ける[67話]。
「今あなたが手を汚せば二度と元には戻れないはず」とサムを説得するが、同意したと油断した隙にサムはクリスを捕獲。狩りの後ローラから飲みに誘われる[68話]。
テロが起きる前、一時は人気のレストランを経営していた。(サムとジュリアン、グレッグの会話)
ローラのケータイで誰かを「第一級犯罪者」にして「ホロス」がその信号を辿り、「本部=新政府」を突き止めるため、ローラにケータイを貸してもらえるよう依頼。「どの道を進んでもどうせ死ぬ運命なら足掻いてみたい」[70話]。
ローラと話をしたあと帰宅するがサムの姿が見当たらず、とりあえずウィンストンに餌をやろうとした際、遠くに船を発見する[71話]。
147D区域398番住宅。ボックス4番に運ぶ仕事をしていた。
スーパーで大量のアルミホイルを購入している際に、大量の「TUNA缶」の中から(変な臭いのする)「ツナ缶」を選ぶマギーに何か言いかける[2話]。
地下室をアルミホイルの部屋(ファラデーケージ)にしていたことをリンダに通報され、反逆罪として逮捕された[9話]。それに伴い階級:住民→第一級犯罪者に。 その後は工場に隠れていたが、最初の町が炎に包まれる中、ジュディに誘われ反乱軍に加入[28話]。
反乱軍の基地でマギーと再会するが、被り物はボロボロ[60話]。
マギーとの会話で「世界を救う計画と鉄道を集めることには関係がある」「数週間マニュアルを読んでいる」と発言[61話]。
スーパーで大量のアルミホイルを購入している際に、大量の「TUNA缶」の中から(変な臭いのする)「ツナ缶」を選ぶマギーに何か言いかける[2話]。
地下室をアルミホイルの部屋(ファラデーケージ)にしていたことをリンダに通報され、反逆罪として逮捕された[9話]。それに伴い階級:住民→第一級犯罪者に。 その後は工場に隠れていたが、最初の町が炎に包まれる中、ジュディに誘われ反乱軍に加入[28話]。
反乱軍の基地でマギーと再会するが、被り物はボロボロ[60話]。
マギーとの会話で「世界を救う計画と鉄道を集めることには関係がある」「数週間マニュアルを読んでいる」と発言[61話]。
マギーに大量のアルミホイルを全て譲ったうえで、「借りは後日返してほしい」と言って去っていく。
町が炎に包まれる中、工場の焼却炉に入っていこうとするチャーリーを反乱軍に誘った[28話]。
森の中でマギーと再会し、「いま借りを返して」と頼む[41話]。
サムとマギーから薬を受け取った際に「本当は他に潜入していた仲間がいたが状況が変わった」と発言[45話]。
「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える」ようマギーとサムに依頼[46話]。
サムからのひまわりの合図を見て管理所で二人を出迎える。グレン夫妻の顛末を遠くから見守っていたこと、伝える暇もなかったことを理解しているのでまた次の機会に・・・と伝える。キャンプ用品を受け取るも、「中へ入れてくれ」というサムに「まだ信頼不足。内部で話し合う必要がある」と断る。サムから「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える計画は無理」「他に必要な物があれば持参する。その代わり反乱軍に会わせて」くれるよう交渉され、防寒具の手配を依頼し「万が一隣人たちに気づかれた場合、計画がすべて水の泡になる」と念を押す[55話]。
サムが管理所でクリス夫妻を嵌めた帰路、サムとマギーが森で言い争いになりサムが立ち去ったあと、立ち尽くし泣き出すマギーに「サムは絶対に私たちに協力しない」「サムを取るか、反乱軍を取るか、今すぐ決める」よう迫る。マギーは「一緒に行く」と答えたが、そこに含みがあるように感じられ、「判断材料になるよう信頼の証を見せる」と反乱軍の基地へ向かう[59話]。
「この世界を救うためにはいままでの状況を理解する必要がある」「これまでの出来事はすべてテロリストの仕業だと考えている」「相手がどんな組織であれ私たちにはホロスがいる」[61話]
「前哨基地事件でサムはついてこなかった」「わたしたちとは終わった」と発言[63話]。
銃を向けるジナに「私たちが話していた計画は全部聞いていたんですよね?」「私たちがこの世界を救おうとしていることもわかったはず」と伝えるも、平行線。「ジナは『血を見るのも恐れない立派な人』だとマギーが推薦している」「反乱軍に入る意志があるのか確認するのは難しいと聞いている」と話を振り、「友達以上、私たちはもう家族同然」「背後を気にする必要はない、後ろは私たちが見てあげる」と握手をし、ジナが心を許したところで「少しだけ待っていて」と発言。直後斧を持った子どもがジナを後ろからヤッてしまう。ショックを受けつつも事態を受け入れるマギーに「銃を持っていたので仕方なかった」と説明。「遺体をどこに運ぶか」と問うマギーに「この世界のために何か覚悟を決めたみたいですね」と笑う[64話]。
町が炎に包まれる中、工場の焼却炉に入っていこうとするチャーリーを反乱軍に誘った[28話]。
森の中でマギーと再会し、「いま借りを返して」と頼む[41話]。
サムとマギーから薬を受け取った際に「本当は他に潜入していた仲間がいたが状況が変わった」と発言[45話]。
「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える」ようマギーとサムに依頼[46話]。
サムからのひまわりの合図を見て管理所で二人を出迎える。グレン夫妻の顛末を遠くから見守っていたこと、伝える暇もなかったことを理解しているのでまた次の機会に・・・と伝える。キャンプ用品を受け取るも、「中へ入れてくれ」というサムに「まだ信頼不足。内部で話し合う必要がある」と断る。サムから「裁判後の狩りで最初に獲物を見つけて管理所への道を教える計画は無理」「他に必要な物があれば持参する。その代わり反乱軍に会わせて」くれるよう交渉され、防寒具の手配を依頼し「万が一隣人たちに気づかれた場合、計画がすべて水の泡になる」と念を押す[55話]。
サムが管理所でクリス夫妻を嵌めた帰路、サムとマギーが森で言い争いになりサムが立ち去ったあと、立ち尽くし泣き出すマギーに「サムは絶対に私たちに協力しない」「サムを取るか、反乱軍を取るか、今すぐ決める」よう迫る。マギーは「一緒に行く」と答えたが、そこに含みがあるように感じられ、「判断材料になるよう信頼の証を見せる」と反乱軍の基地へ向かう[59話]。
「この世界を救うためにはいままでの状況を理解する必要がある」「これまでの出来事はすべてテロリストの仕業だと考えている」「相手がどんな組織であれ私たちにはホロスがいる」[61話]
「前哨基地事件でサムはついてこなかった」「わたしたちとは終わった」と発言[63話]。
銃を向けるジナに「私たちが話していた計画は全部聞いていたんですよね?」「私たちがこの世界を救おうとしていることもわかったはず」と伝えるも、平行線。「ジナは『血を見るのも恐れない立派な人』だとマギーが推薦している」「反乱軍に入る意志があるのか確認するのは難しいと聞いている」と話を振り、「友達以上、私たちはもう家族同然」「背後を気にする必要はない、後ろは私たちが見てあげる」と握手をし、ジナが心を許したところで「少しだけ待っていて」と発言。直後斧を持った子どもがジナを後ろからヤッてしまう。ショックを受けつつも事態を受け入れるマギーに「銃を持っていたので仕方なかった」と説明。「遺体をどこに運ぶか」と問うマギーに「この世界のために何か覚悟を決めたみたいですね」と笑う[64話]。
ボブとリンダを逮捕した。
トム殺害時の凶器の鑑定結果(主人公夫妻の指紋と2%の誤差範囲で一致)が出たことをローラに報告[46話]。
クリス夫妻に通報を受け、一緒に管理所に着くと、サムに出迎えられる[57話]。
中へ入ると部屋中に「立ち上がりましょう」の文言とクリスとジナの署名があり、いつも通り見たままを判断しクリス夫妻に容疑をかけ、「私は真実を見つける人間じゃない」と告げる。「罰点3点を与えられ即刻監獄へ行くか、このまま逃げて本当に反乱軍に入るか」の選択肢を与える[58話]。
ボートの中でサムとジュリアンと3人で飲みつつ昔話を語り合う。自身に子どもはいないが、子どもがいない他の同僚が排除されるなかトムとローラの誘いで湖の町へ来ることができたので二人には大きな借りがある。
グレッグからジュリアンに猛アタックしてパートナーになったもよう[69話]。
ジュリアンとともに、「マギーを裏切れるか?」とサムに迫るが一蹴される。トムの殺害やサム夫妻が反乱軍と接触していることをすでに承知している。「マギーさえ第一級犯罪者にできればサムとサラを救える」と誘惑するが断られる。「ウィンストンはどれほど忠誠心を見せてくれるか気にならないか?」と、サムを縄で縛りボートに乗せる[70話]。
「どうせ上の人間は湖の町の人たちの話には興味もない」と発言。トムの殺害方法をほぼ正確に言い当てる[71話]。
トム殺害時の凶器の鑑定結果(主人公夫妻の指紋と2%の誤差範囲で一致)が出たことをローラに報告[46話]。
クリス夫妻に通報を受け、一緒に管理所に着くと、サムに出迎えられる[57話]。
中へ入ると部屋中に「立ち上がりましょう」の文言とクリスとジナの署名があり、いつも通り見たままを判断しクリス夫妻に容疑をかけ、「私は真実を見つける人間じゃない」と告げる。「罰点3点を与えられ即刻監獄へ行くか、このまま逃げて本当に反乱軍に入るか」の選択肢を与える[58話]。
ボートの中でサムとジュリアンと3人で飲みつつ昔話を語り合う。自身に子どもはいないが、子どもがいない他の同僚が排除されるなかトムとローラの誘いで湖の町へ来ることができたので二人には大きな借りがある。
グレッグからジュリアンに猛アタックしてパートナーになったもよう[69話]。
ジュリアンとともに、「マギーを裏切れるか?」とサムに迫るが一蹴される。トムの殺害やサム夫妻が反乱軍と接触していることをすでに承知している。「マギーさえ第一級犯罪者にできればサムとサラを救える」と誘惑するが断られる。「ウィンストンはどれほど忠誠心を見せてくれるか気にならないか?」と、サムを縄で縛りボートに乗せる[70話]。
「どうせ上の人間は湖の町の人たちの話には興味もない」と発言。トムの殺害方法をほぼ正確に言い当てる[71話]。
ピーターとデイビーという息子がいた。
「腹を割って話そう」とマギーを事務所の地下室へ誘い、二人でお酒と煙草をのむ中で「あなたの企みはすべてお見通し」と発言し、「なぜ第一級犯罪者に逃げる機会を与えるか」を語りだす。
順風満帆な人生だったが、ある日「彼ら」に「出世の道は切り開いてやるから進む前にすべて捨てろ」と言われ、湖の町の議会の一員となる[51話回想]。
エリヤ前町長を殺害し、町長になった経緯がある。
緊急裁判では「サムとマギーの協力のおかげで明らかな反逆行為が見つけることができた」と町民に報告[65話]。
開票後に、以前マギーに「町長ならあんなことが起こる前に投票結果を操作して止めることだってできたはず」と言われたことが脳裏をよぎる[66話]。
狩りの後マギーを飲みに誘う[68話]。
事務所の地下室でマギーとのサシ飲み中に「スマイルが3つ集まったから一段階上がれる」「もうじき子どもに再会できるのにどうして『反乱軍』と手を組むのか?」と問いかけ、マギーの答えに「あなたほど信じ切る人は初めて」と笑う[69話]。
「腹を割って話そう」とマギーを事務所の地下室へ誘い、二人でお酒と煙草をのむ中で「あなたの企みはすべてお見通し」と発言し、「なぜ第一級犯罪者に逃げる機会を与えるか」を語りだす。
順風満帆な人生だったが、ある日「彼ら」に「出世の道は切り開いてやるから進む前にすべて捨てろ」と言われ、湖の町の議会の一員となる[51話回想]。
エリヤ前町長を殺害し、町長になった経緯がある。
緊急裁判では「サムとマギーの協力のおかげで明らかな反逆行為が見つけることができた」と町民に報告[65話]。
開票後に、以前マギーに「町長ならあんなことが起こる前に投票結果を操作して止めることだってできたはず」と言われたことが脳裏をよぎる[66話]。
狩りの後マギーを飲みに誘う[68話]。
事務所の地下室でマギーとのサシ飲み中に「スマイルが3つ集まったから一段階上がれる」「もうじき子どもに再会できるのにどうして『反乱軍』と手を組むのか?」と問いかけ、マギーの答えに「あなたほど信じ切る人は初めて」と笑う[69話]。
湖の町で最初に出会った人物。「仕事はしていない」と発言しているが、湖の町の議会の一員。
まつげがないので恐らく性別男性。口調は女性。
主人公夫妻が森に入るところを目撃し、GPSの接続が一時的に途切れたことをグレッグに報告。
ローラが町長になった際に率先して支えた[52話回想]。
サムに「ひまわりを片付けてサボテンを置いておいて」と頼まれる[56話]。
「参加必須の『緊急裁判』が開かれる」と伝えるため一軒一軒回る際、サムにはウィンストンにあげるお肉を持参[61話]。
緊急裁判では子豚とヘビの話(=自分と自分以外の人間を簡単に信じないこと)を話す[65話]。
狩りの後サムからクリスの頭を渡され「スマイルが3つ貯まりサムは次の裁判の候補者になった」「特に問題がない限り丘の町に行けるはず」と伝える。その際サムからデイブがクリスにヤられたと聞き「誰よりもしぶとく生き残る人だと思っていたのに…」と発言。サムを飲みに誘う[68話]。
ボートの中でサムとグレッグと3人で飲みつつ昔話をする。
子どもはおらず、湖でボートの乗り方を教える仕事をしていた母親もテロの数ヵ月前に亡くしている。別の町で大学に進学しようとしていたところテロが発生。艇庫に隠れていたところに軍人たちが「二段階指定」を探しに来て見つかり、殺されそうになったところをローラに救われた[69話]。
グレッグとともに、「マギーを裏切れるか?」とサムに迫るが一蹴される。
「ウィンストンはどれほど忠誠心を見せてくれるか気にならないか?」と、サムを縄で縛りボートに乗せる[70話]。
最初からサムとマギーを殺すつもりだった。サム夫妻を陥れるためのすべてを計画した[71話]。
まつげがないので恐らく性別男性。口調は女性。
主人公夫妻が森に入るところを目撃し、GPSの接続が一時的に途切れたことをグレッグに報告。
ローラが町長になった際に率先して支えた[52話回想]。
サムに「ひまわりを片付けてサボテンを置いておいて」と頼まれる[56話]。
「参加必須の『緊急裁判』が開かれる」と伝えるため一軒一軒回る際、サムにはウィンストンにあげるお肉を持参[61話]。
緊急裁判では子豚とヘビの話(=自分と自分以外の人間を簡単に信じないこと)を話す[65話]。
狩りの後サムからクリスの頭を渡され「スマイルが3つ貯まりサムは次の裁判の候補者になった」「特に問題がない限り丘の町に行けるはず」と伝える。その際サムからデイブがクリスにヤられたと聞き「誰よりもしぶとく生き残る人だと思っていたのに…」と発言。サムを飲みに誘う[68話]。
ボートの中でサムとグレッグと3人で飲みつつ昔話をする。
子どもはおらず、湖でボートの乗り方を教える仕事をしていた母親もテロの数ヵ月前に亡くしている。別の町で大学に進学しようとしていたところテロが発生。艇庫に隠れていたところに軍人たちが「二段階指定」を探しに来て見つかり、殺されそうになったところをローラに救われた[69話]。
グレッグとともに、「マギーを裏切れるか?」とサムに迫るが一蹴される。
「ウィンストンはどれほど忠誠心を見せてくれるか気にならないか?」と、サムを縄で縛りボートに乗せる[70話]。
最初からサムとマギーを殺すつもりだった。サム夫妻を陥れるためのすべてを計画した[71話]。
サムのブースの隣で店を出し、商売について教えてくれる。
狩りや革製品作りで生計を立てていたが、主人公夫妻に嘘の告発をされ[39話]“-1”になる[40話]が、「恨んでいない」と発言。
サムとグレンが二人でグレンの家に向かう後をこっそりついて来ていた[40話]。
クリス夫妻のボートで密会した際にはグレンの腕時計を持参[46話]。「最強の敵は精神的に少しずつ削り徐々に追い詰め怖がらせたのちに相手がミスをするまで待つ」と発言。
狩りの際、罠にかかったグレン夫妻をサム夫妻に見せ、「これが目の前に置かれた現実。ここから先はさらに面白いものが見られる」と発言し、グレンに絡んだ有刺鉄線を引いて痛めつけ「グレンを苦しみから救い出せるのはあなたたちだけ」と迫り、銃を置いて立ち去る[48話]。
クリス夫妻と落ち合い、グレン夫妻の頭を回収するよう指示。「サムとマギーが間違いを犯すには絶好のタイミング」と発言。「サム夫婦と手を組んで自分を嵌めたときの計画は二人が企てたのか」確認し、「サム夫婦を第一級犯罪者にできたら二人を引き渡す」よう要求[49話]。
サムにキャンプ用品を売る約束をする。[53話]。
緊急裁判でマギーが一人でいるところに声をかける。「今からビビっていたらつまらないですよ」[65話]。
サムが間に割って入ると「あなたに会うとグレンを思い出す」「最終的にどうなったか覚えていますよね?」と挑発。サムが「あなたのように他人をいじめ苦痛を与える人たちは結局自分の行い以上の報いを受けていた」と答えると「本当のいじめとは何かお見せしましょうか?」と笑う。「自分はこのゲームに参加したこともないし票も望んでいない。他人に親切にしているだけ」「裏切ったのはあなたたち」と言って去る[66話]。
狩りが始まり、森の中で罠に掛かっていたクリスの縄を解くマギーの背後から銃を持って登場。「見逃して」と懇願するマギーに「子どものようにウキウキしている」「真実とは何か教えてあげましょうか?」と語りだす。これまでの残虐な行いをほのめかし「この世界は真実を追求する人たちのための世界」と発言。マギーを脅している最中に背後からサムに撃たれる[67話]。
狩りや革製品作りで生計を立てていたが、主人公夫妻に嘘の告発をされ[39話]“-1”になる[40話]が、「恨んでいない」と発言。
サムとグレンが二人でグレンの家に向かう後をこっそりついて来ていた[40話]。
クリス夫妻のボートで密会した際にはグレンの腕時計を持参[46話]。「最強の敵は精神的に少しずつ削り徐々に追い詰め怖がらせたのちに相手がミスをするまで待つ」と発言。
狩りの際、罠にかかったグレン夫妻をサム夫妻に見せ、「これが目の前に置かれた現実。ここから先はさらに面白いものが見られる」と発言し、グレンに絡んだ有刺鉄線を引いて痛めつけ「グレンを苦しみから救い出せるのはあなたたちだけ」と迫り、銃を置いて立ち去る[48話]。
クリス夫妻と落ち合い、グレン夫妻の頭を回収するよう指示。「サムとマギーが間違いを犯すには絶好のタイミング」と発言。「サム夫婦と手を組んで自分を嵌めたときの計画は二人が企てたのか」確認し、「サム夫婦を第一級犯罪者にできたら二人を引き渡す」よう要求[49話]。
サムにキャンプ用品を売る約束をする。[53話]。
緊急裁判でマギーが一人でいるところに声をかける。「今からビビっていたらつまらないですよ」[65話]。
サムが間に割って入ると「あなたに会うとグレンを思い出す」「最終的にどうなったか覚えていますよね?」と挑発。サムが「あなたのように他人をいじめ苦痛を与える人たちは結局自分の行い以上の報いを受けていた」と答えると「本当のいじめとは何かお見せしましょうか?」と笑う。「自分はこのゲームに参加したこともないし票も望んでいない。他人に親切にしているだけ」「裏切ったのはあなたたち」と言って去る[66話]。
狩りが始まり、森の中で罠に掛かっていたクリスの縄を解くマギーの背後から銃を持って登場。「見逃して」と懇願するマギーに「子どものようにウキウキしている」「真実とは何か教えてあげましょうか?」と語りだす。これまでの残虐な行いをほのめかし「この世界は真実を追求する人たちのための世界」と発言。マギーを脅している最中に背後からサムに撃たれる[67話]。
花瓶などを作って販売している。湖の町へ来て半年くらい。登場時の点数は“-2”。
マギーに、サムに筋トレを勧めるように勧める。
裁判時にベッキーを告発し、報酬として罰点“-1”に上がる[34話]。さらに裁判後の狩りでサムの協力のもと優勝し、1点獲得。主人公夫妻に同盟を結ぶ提案をし、主人公夫妻がOKするとデイブを罠に嵌めようと持ちかける[38話]。デイブを告発することでサム夫妻に1点を獲得させて「次の作戦を」と誘うも、裏ではデイブと手を組み、裁判時に「グレン夫妻が爆弾で町を吹き飛ばそうとしている」と嘘の告発をする[47話]。
好調に商売をし、その売上げでデイブからキャンプ用品を購入する約束をしているサムを目撃。その夜ジナに、自分の店でも美術用品を大量に購入していったことを報告し、(サム夫妻が)「それを反乱軍に渡すのではないか」「後をつけて“厄介なあの二人を排除”する」提案をする[53話]。
さらに「今後も引き続きサムとマギーを監視しよう」と発言し、翌日早朝サム夫妻が森へ向かう姿を監視[54話]。
サム夫妻が管理所へ赴きジュディにキャンプ用品を渡す姿を目撃し、二人が防寒具を準備して明日もまた来ることを知る[55話]。
翌朝早朝に再度サム夫妻が森へ向かうのを確認し、グレッグに通報[56話]。
グレッグを連れて管理所に着くと、サムに出迎えられる[57話]。
中へ入ると部屋中に「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名が。グレッグはいつも通り見たままを判断し、反乱軍の容疑をかけられる。
グレッグからは「罰点3点を与えられ即刻監獄へ行くか、このまま逃げて本当に反乱軍に入るか」の選択肢を与えられる。ジナに「大人しく従おう」と提案するも、ジナは第一級犯罪者に指定され反乱軍に入ることを選ぶ[58話]。
緊急裁判では拘束具を付けられて登壇。「XX農場にある木に埋めてください」「妻と子どももそこに埋められることでしょう」「月明かりの下でホタルを家族と見ながらホットチョコレートを飲もうと思う」「僕は絶対にあなたたちを許しません」[65話]。
満場一致で第一級犯罪者に決定。苦しむノアの映像を見せられた。
狩りが始まり拘束具を解かれノアのために逃げ切ろうとするも「今さら何をしたって無駄」との思いがよぎる。森の中で罠に掛かり即座にデイブの仕業と考える[66話]。
眼前に立つマギーに「デイブに残虐な殺され方をする前に早く殺して」と懇願するが、マギーは「足の縄が解けたら丘に向かって走って」「西に向かうと博物館がある」「そこで助けを求めて私の名前を出して」「自分はジナと違って冷静な人間だと主張」するよう言われる。ようやく縄が解けたところへ銃を持ったデイブが登場し、身の危険が迫る。すんでのところでサムが背後からデイブを襲い難を逃れる。マギーと共に命を救われるかに見えたが、サムはマギーに「今回はキミが譲る番だ」と言い捨て、クリスは銃口を向けられる[67話]。
マギーの説得に同意した様子のサムに話しかけようとしたところで矢を放たれる。最後の瞬間「彼は…眠って…」と言いかけて息絶える[68話]。
マギーに、サムに筋トレを勧めるように勧める。
裁判時にベッキーを告発し、報酬として罰点“-1”に上がる[34話]。さらに裁判後の狩りでサムの協力のもと優勝し、1点獲得。主人公夫妻に同盟を結ぶ提案をし、主人公夫妻がOKするとデイブを罠に嵌めようと持ちかける[38話]。デイブを告発することでサム夫妻に1点を獲得させて「次の作戦を」と誘うも、裏ではデイブと手を組み、裁判時に「グレン夫妻が爆弾で町を吹き飛ばそうとしている」と嘘の告発をする[47話]。
好調に商売をし、その売上げでデイブからキャンプ用品を購入する約束をしているサムを目撃。その夜ジナに、自分の店でも美術用品を大量に購入していったことを報告し、(サム夫妻が)「それを反乱軍に渡すのではないか」「後をつけて“厄介なあの二人を排除”する」提案をする[53話]。
さらに「今後も引き続きサムとマギーを監視しよう」と発言し、翌日早朝サム夫妻が森へ向かう姿を監視[54話]。
サム夫妻が管理所へ赴きジュディにキャンプ用品を渡す姿を目撃し、二人が防寒具を準備して明日もまた来ることを知る[55話]。
翌朝早朝に再度サム夫妻が森へ向かうのを確認し、グレッグに通報[56話]。
グレッグを連れて管理所に着くと、サムに出迎えられる[57話]。
中へ入ると部屋中に「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名が。グレッグはいつも通り見たままを判断し、反乱軍の容疑をかけられる。
グレッグからは「罰点3点を与えられ即刻監獄へ行くか、このまま逃げて本当に反乱軍に入るか」の選択肢を与えられる。ジナに「大人しく従おう」と提案するも、ジナは第一級犯罪者に指定され反乱軍に入ることを選ぶ[58話]。
緊急裁判では拘束具を付けられて登壇。「XX農場にある木に埋めてください」「妻と子どももそこに埋められることでしょう」「月明かりの下でホタルを家族と見ながらホットチョコレートを飲もうと思う」「僕は絶対にあなたたちを許しません」[65話]。
満場一致で第一級犯罪者に決定。苦しむノアの映像を見せられた。
狩りが始まり拘束具を解かれノアのために逃げ切ろうとするも「今さら何をしたって無駄」との思いがよぎる。森の中で罠に掛かり即座にデイブの仕業と考える[66話]。
眼前に立つマギーに「デイブに残虐な殺され方をする前に早く殺して」と懇願するが、マギーは「足の縄が解けたら丘に向かって走って」「西に向かうと博物館がある」「そこで助けを求めて私の名前を出して」「自分はジナと違って冷静な人間だと主張」するよう言われる。ようやく縄が解けたところへ銃を持ったデイブが登場し、身の危険が迫る。すんでのところでサムが背後からデイブを襲い難を逃れる。マギーと共に命を救われるかに見えたが、サムはマギーに「今回はキミが譲る番だ」と言い捨て、クリスは銃口を向けられる[67話]。
マギーの説得に同意した様子のサムに話しかけようとしたところで矢を放たれる。最後の瞬間「彼は…眠って…」と言いかけて息絶える[68話]。
湖の町へ来て半年くらい。登場時の点数は“-2”。
マギーにヨガを勧める。
裁判時にベッキーを告発し、報酬として罰点“-1”に上がる[34話]。さらに裁判後の狩りでサムの協力のもと優勝し、1点獲得。主人公夫妻に同盟を結ぶ提案をし、主人公夫妻がOKするとデイブを罠に嵌めようと持ちかける[38話]。
デイブを告発することでサム夫妻に1点を獲得させて「次の作戦を」と誘うも、裏ではデイブと手を組む。
サムとマギーに嵌められたと感づいて[44話]、マギーを発見するも見逃すが、クリスにはその件を隠す[45話]。
デイブと手を組み、裁判時に「グレン夫妻が爆弾で町を吹き飛ばそうとしている」と嘘の告発をする[47話]。
クリスから、「サムがキャンプ用品や美術用品を反乱軍に渡すのではないか」「後をつけて“厄介なあの二人を排除”する」と聞かされ、「もし本当に反乱軍が実在するなら新たな突破口になるのでは?」と提案するも、即却下される。
翌日早朝サム夫妻が森へ向かう姿を監視[53話]。
サム夫妻が管理所へ赴きジュディにキャンプ用品を渡す姿を目撃し、二人が防寒具を準備して明日もまた来ることを知る[55話]。
クリス、グレッグと共に管理所に着くと、サムに出迎えられる[57話]。
中へ入ると部屋中に「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名が。グレッグはいつも通り見たままを判断し、反乱軍の容疑をかけられる。さらに、マギーには「以前反乱軍に誘われた」と告発される。
グレッグからは「罰点3点を与えられ即刻監獄へ行くか、このまま逃げて本当に反乱軍に入るか」の選択肢を与えられる。「大人しく従おう」と言うクリスを制し、「一人だけ逃げた場合どうなるか」をグレッグに確認。クリスを残して自分は第一級犯罪者に指定され反乱軍に入ることを選ぶ。
子どものことを気遣うマギーに、同性愛者で自分の子どもはいないことを告白。クリスには感謝とともに「結婚することを自分が提案してきたのにこんな嫌な奴になるとは思わなかった」「残りの人生が平坦であることを祈ってる」と言い残し去っていく[58話]。
反乱軍の基地でマギーとジュディが会話している背後から銃を持って登場。「私たちのようにおかしな人間には常に気をつけないと」と発言[63話]。
銃を向けつつ「私も反乱軍に志願しようと思ってついてきたのに失望した」「愚か者たちの集団にしか見えない」と発言。
ジュディから「計画を全部聞いていたなら私たちがこの世界を救おうとしていることもわかったはず」と尋ねられるも、「『この世界を救う』人はどこにもいない」と反論。「『血を見るのも恐れない立派な人』だとマギーが推薦している」「反乱軍に入る意志があるのか確認するのは難しいと聞いている」と話を振られ、心を許したところで斧を持った子どもにヤられる。「フィオナ…」と呟きながら息絶える[64話]。
マギーにヨガを勧める。
裁判時にベッキーを告発し、報酬として罰点“-1”に上がる[34話]。さらに裁判後の狩りでサムの協力のもと優勝し、1点獲得。主人公夫妻に同盟を結ぶ提案をし、主人公夫妻がOKするとデイブを罠に嵌めようと持ちかける[38話]。
デイブを告発することでサム夫妻に1点を獲得させて「次の作戦を」と誘うも、裏ではデイブと手を組む。
サムとマギーに嵌められたと感づいて[44話]、マギーを発見するも見逃すが、クリスにはその件を隠す[45話]。
デイブと手を組み、裁判時に「グレン夫妻が爆弾で町を吹き飛ばそうとしている」と嘘の告発をする[47話]。
クリスから、「サムがキャンプ用品や美術用品を反乱軍に渡すのではないか」「後をつけて“厄介なあの二人を排除”する」と聞かされ、「もし本当に反乱軍が実在するなら新たな突破口になるのでは?」と提案するも、即却下される。
翌日早朝サム夫妻が森へ向かう姿を監視[53話]。
サム夫妻が管理所へ赴きジュディにキャンプ用品を渡す姿を目撃し、二人が防寒具を準備して明日もまた来ることを知る[55話]。
クリス、グレッグと共に管理所に着くと、サムに出迎えられる[57話]。
中へ入ると部屋中に「立ち上がりましょう」の文言と、クリスとジナの署名が。グレッグはいつも通り見たままを判断し、反乱軍の容疑をかけられる。さらに、マギーには「以前反乱軍に誘われた」と告発される。
グレッグからは「罰点3点を与えられ即刻監獄へ行くか、このまま逃げて本当に反乱軍に入るか」の選択肢を与えられる。「大人しく従おう」と言うクリスを制し、「一人だけ逃げた場合どうなるか」をグレッグに確認。クリスを残して自分は第一級犯罪者に指定され反乱軍に入ることを選ぶ。
子どものことを気遣うマギーに、同性愛者で自分の子どもはいないことを告白。クリスには感謝とともに「結婚することを自分が提案してきたのにこんな嫌な奴になるとは思わなかった」「残りの人生が平坦であることを祈ってる」と言い残し去っていく[58話]。
反乱軍の基地でマギーとジュディが会話している背後から銃を持って登場。「私たちのようにおかしな人間には常に気をつけないと」と発言[63話]。
銃を向けつつ「私も反乱軍に志願しようと思ってついてきたのに失望した」「愚か者たちの集団にしか見えない」と発言。
ジュディから「計画を全部聞いていたなら私たちがこの世界を救おうとしていることもわかったはず」と尋ねられるも、「『この世界を救う』人はどこにもいない」と反論。「『血を見るのも恐れない立派な人』だとマギーが推薦している」「反乱軍に入る意志があるのか確認するのは難しいと聞いている」と話を振られ、心を許したところで斧を持った子どもにヤられる。「フィオナ…」と呟きながら息絶える[64話]。
湖の町に似た別の場所の出身。町長が横暴ですべての資源を独占していた。生きるために仕方なくパンを盗んだことが町長にバレて片目を奪われる。まもなくして“上”から「この町は『失敗作』」と公表され、全員が第一級犯罪者に降格された。
湖の町に似た別の場所の出身。町長が横暴ですべての資源を独占していた。ニコルが生きるために仕方なくパンを盗んだことが町長にバレて両目を奪われる。まもなくして“上”から「この町は『失敗作』」と公表され、全員が第一級犯罪者に降格された。
不良品の被り物を受け取ったせいなのか、理由がわからないまま第一級犯罪者にされた。
ジュディがマギーへのサプライズにしようとしていたようだがニコルが口を滑らせた。61話で実物登場。
マギーとの初対面時に奇声を放つ。「噛むのは驚いたときだけですから」と発言。ジュディから「マギーに説明を」と言われ「言ったところでわからない。時間の無駄」「賢い人はここにいない。子どもを捜したいなら元いた場所で戦うべき」「こういうのは失うものが何もない底辺の人間がすること」「あなたはどう見ても飼い猫」と散々馬鹿にするが、マギーの発言で才能や豊富な経験を認める。リスにメスを突きつけながら「すべてを受け入れる覚悟はあるか?」とマギーに問う[62話]。
マギーの被り物から政府に埋め込まれたGPSチップを取り出した際、自分の被り物は自分で作ったことを認めるが、その他の質問には答えず。マギーのケータイに入っていたチップも取り外す。被り物に埋め込まれていたチップをリスに埋め込む[63話]。
マギーとの初対面時に奇声を放つ。「噛むのは驚いたときだけですから」と発言。ジュディから「マギーに説明を」と言われ「言ったところでわからない。時間の無駄」「賢い人はここにいない。子どもを捜したいなら元いた場所で戦うべき」「こういうのは失うものが何もない底辺の人間がすること」「あなたはどう見ても飼い猫」と散々馬鹿にするが、マギーの発言で才能や豊富な経験を認める。リスにメスを突きつけながら「すべてを受け入れる覚悟はあるか?」とマギーに問う[62話]。
マギーの被り物から政府に埋め込まれたGPSチップを取り出した際、自分の被り物は自分で作ったことを認めるが、その他の質問には答えず。マギーのケータイに入っていたチップも取り外す。被り物に埋め込まれていたチップをリスに埋め込む[63話]。
大統領を撃墜し、当時の政治家を全員排除。
全国民に被り物の着用を要求。共有資源を用意し、資源品が入った小包を各家庭に配布できるほどの資金力がある(?)(サムの夢での回想)[61話]
全国民に被り物の着用を要求。共有資源を用意し、資源品が入った小包を各家庭に配布できるほどの資金力がある(?)(サムの夢での回想)[61話]
【シーズン1:各話タイトル】|【シーズン2:各話タイトル】|【シーズン3:各話タイトル】
| 79話 | さようなら |
|---|---|
| 78話 | 目を見るんだ |
| 77話 | レシピ |
| 76話 | もう一度、暖かい場所へ |
| 75話 | 上へ |
| 74話 | 決定 |
| 73話 | ウィンストン2部 |
| 72話 | ウィンストン1部 |
| 71話 | 雑草 |
| 70話 | 忠誠心 |
| 69話 | 一杯どうですか? |
| 68話 | 命中 |
| 67話 | 雨と涙 |
| 66話 | 義人の重さ |
| 65話 | 緊急投票 |
| 64話 | エネルゲイア |
| 63話 | 信頼 |
| 62話 | 計画 |
| 61話 | 現在 |
【シーズン1:各話タイトル】|【シーズン2:各話タイトル】|【シーズン3:各話タイトル】
| 60話 | 未来(シーズン2完結) |
|---|---|
| 59話 | 過去 |
| 58話 | 転落 |
| 57話 | 立ち上がりましょう |
| 56話 | 華氏451度 |
| 55話 | 火種 |
| 54話 | ひまわり |
| 53話 | 悩みの種 |
| 52話 | 罰として |
| 51話 | 昔話 |
| 50話 | 私が? |
| 49話 | いい人 |
| 48話 | 慈悲深き処刑 |
| 47話 | 祝福 |
| 46話 | 結合組織 |
| 45話 | キャッチ・アンド・リリース |
| 44話 | 首を回して |
| 43話 | 信用 |
| 42話 | 第三者 |
| 41話 | 謎の人物 |
| 40話 | 罪悪感 |
| 39話 | 友達の友達 |
| 38話 | 同盟 |
| 37話 | 歓迎の品 |
| 36話 | 優勝 |
| 35話 | 敗者 |
| 34話 | ルール |
| 33話 | 演劇 |
| 32話 | ゲーム |
| 31話 | 参加者たち |
| 30話 | 湖の町へようこそ |
【シーズン1:各話タイトル】|【シーズン2:各話タイトル】|【シーズン3:各話タイトル】
| 29話 | 素敵な日は…(シーズン1完結) |
|---|---|
| 28話 | 火遊び |
| 27話 | 火あぶりの刑 |
| 26話 | 帰っていただいて大丈夫です(2) |
| 25話 | キミハモウシンデイル |
| 24話 | 絶体絶命 |
| 23話 | 失踪 |
| 22話 | 心機一転 |
| 21話 | クローゼットの中で |
| 20話 | 心理戦 |
| 19話 | 作戦 |
| 18話 | 人形劇 |
| 17話 | 単純な事故 |
| 16話 | 動物農場 |
| 15話 | 地下室 |
| 14話 | 協力者 |
| 13話 | 科学入門101 |
| 12話 | ワニの歯 |
| 11話 | 飴と鞭 |
| 10話 | 忘れないで |
| 9話 | 帰っていただいて大丈夫です |
| 8話 | 逃げろ |
| 7話 | のぞき見 |
| 6話 | 夕食パーティー |
| 5話 | 面白い話 |
| 4話 | 準備 |
| 3話 | 美味しいスパゲッティー |
| 2話 | 二面性 |
| 1話 | 永遠に真新しい… |
【気になるワード&事柄メモ】
シーズン1(最初の町)
- 殺鼠剤を撒いてからゴミを捨てる
- 第一級犯罪者=ホームレス=居ないものとして扱う?
- 「家族とこうして過ごせるのも私たちを管理し守り支援してくださる政府のおかげ」[6話]
- 「いい暮らしを送れるチャンスがある」[6話]
- 湖の町=上の町:誠実で親切で忠誠心のある善良な市民だけが住める[6話]
- 科学入門101[13話]
- レッドアイ処置
- トラブルが起きそうになると片目が赤くなる?=警告の意味?
- 第一級犯罪者は目が赤くなる
- ファラデーケージ:アルミホイルで覆われた空間
- ボックス工場118192
- 北へ向かい森が見えてきたら古いアイスクリームトラックを探す
- 血が滴る何かを食べる、縫い目?のあるリス[29話]
シーズン2(湖の町)
- 第一級犯罪者の子どもはヤられる? そもそももういない?
- 第一級犯罪者は狩りの獲物にされる
- スマイルをもらう方法は2つだけ。誰かを通報するか誰かの首を取る
- 湖の町に住む誰もが湖の町へ来るために手を汚してきている(子どもたちを取り戻すため)
- 湖の町に住む人々はファラデーケージを作っていて当然?
- スマイルは人数に関係なく一度に一つ。夫婦より独身のほうが戦略的にも良心的にも狙われやすい
- 反乱軍:約50名ほどの人員で秘密基地以外にも丘付近に前哨基地がある[25話]。一つ目の矢印が指す方向とは反対方向に向かい、次の矢印も反対方向に・・・と進んで行くと管理所のひとつにたどり着ける
- 反乱軍との連絡の取り方:連絡を取りたいときはヒマワリを、距離を取りたいときはサボテンを家の外に置く[26話]
- 反乱軍の目的:彼らが作ったゲームをひっくり返すこと=子どもたちだけでなくみんなを救える道[26話]
- 裸で歩く→裏の門を開けに行くとも言う[31話]
- 本物のお酒:偽物しか流通していない?
- 善良な住民と悪質な住民を区別するルールさえ守ればどんな方法を使っても構わない(政府の関係者の発言)[52話回想]
- 善良な住民=この街に引っ越してきた「忠誠心のある」人
- 議会の役目は「本当の忠誠心」を持つ住民を見極めること
- 「反乱行為」を起こす住民がいれば通報という方法で忠誠心を判断しろ
- 狩り:ローラ町長になってから政府へ撤廃を要求したが、「『忠誠心のある』住民たちは第一級犯罪者が野放しにされることを望んでいない」と却下された。やむなく「第一級犯罪者を先に出発させ、狩りで『町に奉仕した』住民には報奨が与えられる」形に変更して続いている
- 投票制度:ローラの提案で始まった制度。政府に投票アプリを作ってもらえたが、そのアプリでレッドアイ処置のボタンが表示されるのは町長と警察のケータイのみ
- ステッカー制度:ローラが「自分たちは制度を乱用しない」ことを証明する方法として始めた制度。通報すればスマイル1つ、通報されればアングリー1つ、スマイル3つで丘の町に行く資格を得られ、アングリー3つで第一級犯罪者候補になる
- 華氏451度[56話]
- ヘイブンディッシュ鉄道博物館(反乱軍の基地)[60話]
シーズン3(湖の町)
- 「決まったことなどない ただ目の前の状況と 我々が成すべきことをするまでだ」〜とある小説家の言葉[61話]
- 新政府=テロ組織[61話]
- 「こちらで預かっている子どもたちの安全は保障する」(テロ組織からの声明)[61話]
- 子どもがいない人≒組織を脱退し小包の受け取りを拒否した人≒第一級犯罪者(?)[61話]
- 政府がやっていたことではなく、大規模テロ組織の仕業と判明。[61話]
- 被り物は作中でも猫かクマかで意見が分かれている。[61話]

コメント